流行と真逆を行く、大人向け少女小説への決意表明(ぐすん)
最近なろうのランキングを見て思うこと。
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元婚約者の男像
居そう、ありそう、現実が見える!
夢はどこへ行ったの?
ども。かつて少女小説を読み漁っていた絹ごし春雨です。
年代的にはドストライクではないんですが、図書館で片っ端から読んだ記憶があります。
この空気素敵。この表現ロマン。
から小説を書いたような書いてないような。まあ、書いてないんですけど。
私は短編書きで、ぽこぽこ大量に書いてるんですけど、まあ、ありがちな流行と真逆なんですよね。
事件→解決を繰り返すクエスト型じゃないっていうんでしょうか。
情緒を積んで、落ちろ、落ちろ、堕ちた!
みたいなタイプ。
予想できると思うんですが、評価全然入りません。
流行研究とかもしようとしたことあるんですけど、作風と衝突しちゃうんですよね。
だから、一回叫んでおこうかと思って。
いいじゃないか少女小説!
や、私が書くと夢だけで終わらないから大人向けになるんですけどね。
みんなどうやって執筆意欲を保ってるんだ。
PV回る! 評価でない!
いいのか悪いのかわからん!
読んでくださり、ありがとうございます。
いつも書いてますけど、これは真実ですよ。
大人向け少女小説ってどうですか?
好きな人いないんですかね?
少女小説自体が死語で、意味通じない気もしますけど。
なろうも時代は廻りますが、逆行してる私にも追いつける時代は来るんでしょうか。
神話
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少女小説
これが私のロマンだ!
では。




