13回目 鳥使い西野りりの解説その3細かいところで弱い部分
どうも、エラムです!今回は鳥使いの細かいところを解説したいと思います!
⚪︎鳥使いの細かいところ
鳥使いは全体的に能力値が低いです。ただ、頭脳はとても高いです。なので生き残ることに関しては体力以上に能力が高いと感じました。その場しのぎとはいえですが。
そして安定性の低さです。安定性は0です。ただからに関しては獣使い自体が獣依存であり鳥使いも例外なくそうだからです。
寒いところに強い鳥でも、とてつもない極寒地帯となれば弱くなりますからね。やっぱり安定性は低いです。
そんな鳥使いはエネルギーの数値が変動するのが特徴の一つです。前回の尾形凛矢のような体で直接戦うタイプは溜めたエネルギーがその分消費されます。1時間なら1時間。ただ鳥使いは1時間分のエネルギーを消費する鳥を扱う場合10分しか扱えません。鳥を扱う時に使うエネルギーとして表示される時間の数字は10分単位です。
ややこしいですがそこはよろしくお願いします。そして鳥の体力も気にしたりしなければならない。獣使いは厳しいですね。
今回は弱いところを紹介してしまいました。ですので、強いところは次回紹介します。




