第四話 ファンタジー作品と異次元
2008年 3月11日に見た夢
母と父がいない間に働く。長女の姉(八人兄妹の二番目)と家業の仕事をする。(ちなみに筆者は七番目です)
場所が代わってカラオケボックス。隣の部屋、『スレイヤーズ』(ファンタジー世界でリナが魔法で大暴れ)のリナが忙しく働いているが、皆に囲まれ楽しそう。
私が働くカラオケボックスの部屋、誰もいないが、ゴキブリが2匹程いて、1匹退治した。そのゴキブリをマジックリンかけ泡で始末する。
*ゴキブリは光を嫌うことから『魔』を指している様です。
「我は無敵なり。」
『シャドウスキル』という体技のファンタジーマンガのセリフが、私の口から出て、隣りの部屋の人は驚き、いつの間にか、その部屋と一つになっている。
そこは私の知っている色んな人がいる。
シャドウスキルのアニメが、ここでは毎日やっているみたい。
シャドウスキルの中の獣耳のキャラ(女)が出てくる。夢のなかでは格好、局所以外ほぼヒモ。キワドい。
『朝の番組をやるには、あのキャラは露出度高くないか?』
と思う。
*この獣耳のキャラには葉に目をもつ能力があります。
多美枝(筆者)は、生命の樹の葉(おそらく人類)となんら関係があるらしいです。
場面が代わって学校。ふくよかな女の子と他二名、楽しく学校生活。
それがマンガ化+現実っぽい学校生活で進む。
皆仲良く楽しそう。
教授は好意的。教授が質問してくる。助手は女性で生徒。
細かい質問で、質問の意味がわからない。
最後のフリップを埋めろというのに私は答えてみたものの、女助手は『違う。」といい、細かい答えを出す。
占い師さん(中年男性)に
「あなたは、おじさんたちの協力をたびあることに得られていたんだよ。これからも。」
*“おじさん”とは高次元の男性の神々を指しているように思われます。
2回目の夢
私の当時バイト先のモスノート、私のマンガ『ブラフマン』(ヴィシュヌとシヴァ(♀になった)の話)が描いてある。
その後、空白があったが、次々とノートリレーのようにマンガを色々描かれていた。
続く




