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2話

ステータスを色々変更しました

真一『なぁ、何で街の外なの?』


京子『何ででだろうね?』


神『それはワシがそうなるように少しイジったからじゃ(笑)』


真一『何の為に⁉︎』


神『それは、お主らのステータスとスキルの説明のためじゃよ、街の中じゃ話し辛いからのぉ』


京子『質問しても良いですか?』


神『何じゃ?』


京子『何で私もあの時引き上げたんですか?』


神『それは、黒神真一を抑制する為じゃよ。まぁそれも含めてステータスとスキルの説明をするでの』


神『まずステータスとスキルを戻すでの、ステータスを見てみぃ』


真一、京子『ステータス』


ステータス

名前 シンイチ 年齢 16 性別 男

Lv1/1

体力 ∞/∞

魔量 ∞/∞

物攻 ∞

物防 ∞

魔攻 ∞

魔防 ∞

俊敏 ∞

スキル

異世界言語能力

鑑定

創造

魔法

無し


ステータス

名前 キョウコ 年齢 16 性別 女

Lv1/1

体力 500000/500000

魔量 500000/500000

物攻 500000

物防 500000

魔攻 500000

魔防 500000

スキル

異世界言語能力

鑑定

シンイチの抑制

魔法

回復魔法 神


シンイチ『ハァァ⁉︎』


キョウコ『、、、』


神『じゃあ、説明するからよく聞いておくれよ。 まずステータスじゃが黒神真一は一言で言えば無敵じゃな、水野京子はチートってところかのぉ。ここまで良いか?』


真一『俺はまぁ何とか大丈夫だ。京子は?』


京子『レベルが上がらないのは気になるけど大丈夫だよ』


神『じゃあ、次にスキルじゃな。 真一の スキル《創造》じゃが、それは物であっても魔法であってもスキルであっても創造可能なスキルじゃ。質問は?』


真一『生物も創造できるのか?』


神『生物の場合は明確なイメージ必要となるがな』


真一『分かった、進めて良いぜ』


神『良し、次は京子のスキル《シンイチの抑制》は真一の行動を強制的に止めることができるスキルじゃ。コレに関しては創造のスキルを使っても抵抗できるものは創れないからのぉ。質問はあるかの?』


京子『いいえ、ありません』


神『それじゃあ、此処からはお主らの自由じゃ、ワシは多分出てこないであろう、多分』


真一『多分かよ、まぁ出てきても良いけど』


神『そうか、とりあえずさらばじゃ』


真一『じゃあ、移動する前にスキルとか作って良いか?』


京子『良いよ』


真一『(とりあえず、ナビゲーターみたいなのがいた方が良いな、《創造》!

できたのか?)』


?『(できておりますよ真一様)』


真一『(名前は何っていうんだ?)』


?『(無いので名付けてください)』


真一『(分かった、じゃあ声が男っぽいから名前は【ミツナリ】だ!)』


ミツナリ『(かしこまりました)』


真一『(じゃあ、早速だがオススメのスキルと魔法を教えてくれ)』


ミツナリ『(かしこまりました。まずスキルは、全てを視ることが出来る《神眼》と戦闘スキルランク神の統合版である《武神》それと金銭的なところで《商業スキル 神》ですかね。続いて魔法ですが、《魔法 神》をとる事をオススメします。コレは、〈基本属性 火、水、雷、土、風、光、闇、回復〉と空間魔法のランク神が統合されたものです。あと魔法は《魔法創造》を創ってみては如何でしょう。《魔法創造》は簡単に言えば真一様のオリジナルの魔法を作り出すということです。)』


真一『(なるほど、それらを創造してみるか《創造》、あとスキル共用もだな《創造》)ステータス』


ステータス

名前 シンイチ 年齢 16 性別 男

体力 ∞/∞

魔量 ∞/∞

物攻 ∞

物防 ∞

魔攻 ∞

魔防 ∞

俊敏 ∞

スキル

異世界言語能力

神眼

武神

商業 神

スキル共用

魔法

魔法 神

魔法創造


真一『とりあえずこんなところだな、京子にも創ったステータスを共用できるようにしたから後で見てくれ。』


京子『分かったわ、もう準備は良いの?』


真一『大丈夫だぜ!、出発するか。』


京子『うん』


真一『(次の街までどれ位有るんだ?

《神眼》、なるほど今からだと夕方位までには着けるかな、それと、ところどころに魔物が居るな【ミツナリ】)』


ミツナリ『(何でございましょう真一様)』


真一『(魔法を特定の対象に当てるスキルはあるか?)』


ミツナリ『(ございますよ、《魔法操作

》というスキルがございます。それと遠くの魔物を倒すのでしたら、《創造》と空間魔法でアイテムボックスを創り、遠くの魔物を倒した時に自動でアイテムボックスに収納されるスキルを創る事をオススメいたしますよ)』


真一『(なるほどな、スキル名は《オートストレージ》にしよう。《創造》)』


真一『京子!アイテムボックス2つ創ったから片方持っててくれ。』


京子『わぁ!真一ありがと!』


真一『(ヤバイ!京子が可愛すぎる!)』


真一『よし、魔法やらの試し撃ちをしたりするか《神眼》〈サンダー〉』


ミツナリ『(今のでスライム50体とゴブリンを50体倒しました。)』


真一『(よし、魔法と神眼は正確に発動してるな)』


夕方


真一『おー、やっと街に着いたなー』


京子『そうだねー、ちょっと疲れたね』


真一『今日は冒険者ギルドに言ってギルドに入れてもらうのと、魔物を買い取ってもらったら宿を探そうぜ』


京子『そうだね!』



ギルドにて

真一『すみません、冒険者登録と魔物の買い取りをお願いします。2人分』


ギルド嬢『かしこまりました、こちらに名前を書いて下さい。それと魔物の買い取りは、こちらの台に出して下さい。』


真一、京子『分かりました。』


ギルド嬢『シンイチ様とキョウコ様ですね。ギルドカードはこちらになります。ランクはG〜SSSトリプルエス)まであります。Sは現在2人でSSは今までで1人しかいません。』


真一『そうなんですか。あと、コレ魔物です。』ドサァ!←スライム100体、ゴブリン100体


ギルド嬢『えぇー!!!』


真一『え、何⁉︎』


ギルド嬢『どこから出したんですか⁉︎それと何でこんなに⁉︎』


真一『まあ色々とあったんですよ』


ギルド嬢『ギルドには秘密が多人が沢山いるので詮索はしませんが気をつけた方が良いですよ』


真一『分かりました』


ギルド嬢『それで魔物の買い取りは、スライム1体で50ソルゴブリン1体で100ソルです。なので合計で5000ソルと10000ソルで、大銀貨1枚と銀貨5枚ですね。』


真一『ありがとうございます。それと近くにオススメの宿ないですか?』


ギルド嬢『それでしたら隣のギルドの宿は如何でしょう?それとココのギルド長に魔物の討伐数を教えたらランクをDにしろとのことなのでしておきますね。』


真一『分かりました、それでは失礼します。』


ギルドの宿にて

宿主(男)『いらっしゃい!泊まりかい?それとも飯かい?』


真一『泊まりでお願いします。』


宿主『あいよ!1人部屋は1泊朝と夜飯付いて500ソルだよ!2人部屋は同じ条件で800ソルだ!』


真一『どうする?京子』


京子『2人部屋で良いよ。』


真一『じゃあ、2人部屋でお願いします。』


宿主『あいよ!800ソルだよ。』



真一『じゃあ、銀貨1枚で。』


宿主『大銅貨2枚お釣りだよ。ゆっくりしてきな、朝ご飯は8時から10時までだ。』


真一『分かりました。(時間があるのか思ったりよ文明が発達してるのかな?)』


宿主『部屋の鍵だよ、部屋の番号は501号室だ。』


夕食後の部屋にて

真一『さて今日はもう寝ようか?』


京子『そうだね、疲れたしね』


真一『おやすみ』

モゾモゾ

真一『ちょっと京子何でコッチのベッドにいるの⁉︎』


京子『ダメなの?』←上目遣い


真一『うっ、ダメだよ理性が保てなくて襲ったりしたらどうすんだよ⁉︎』


京子『別に良いよ真一なら、昔から好きだったしね』///


真一『昔から?』


京子『そうだよ』


真一『そうなのか、ずっと片思いだと思ってたよ。俺と付き合って下さい!』


京子『嫌よ!』


真一『えぇ⁉︎ダメなの⁉︎』


京子『当たり前よ!付き合うんじゃ足りないわ!結婚じゃなきゃ嫌よ!』


真一『それは嬉しいけどまだ16歳じゃん』


京子『大丈夫よ、昔は成人が14歳とかだったりするだから。とにかく一緒に寝ても良いでしょ?』


真一『襲っても文句言うなよ!』


真一『(結局襲っちゃったよ!)とりあえず寝るかおやすみ』

駄文ですみません!

商業スキルですが発動した状態の値段で書いていきます、効果は売るとき10倍買うとき半額です。

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