☣⚣︎༆::::::❮❴❪四百十三❫❵❯::::::༆⚣︎☣
私の使っている大きめの茶碗を使わせて、炊飯器から白米食べ放題の許可を出して、鼻歌で楓のオリ曲を歌いながら、こんもりと茶碗に白米を盛り付けていくテナーエルさん。
私はタバコを吸い終わってから、うどん食う時に使っている丼に白米を詰め込んでから、テナーエルさんの座っている対面の席に座った。
青椒肉絲から摘んで、無言で白米を口の中に流し込んでいく。自分の作った飯だからね。特に何の感情も湧かずに無心に食ってる。
美味いかマズいかって言われたら、そりゃ自分好みの味付けにしているから、美味しくならないわけが無いっすよ。
「[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅p̲̅][̲̅d̲̅]..寝起きから中華って、なかなかのチョイスだよね。私は胃もたれとかしないから良いけど。胃腸弱い人とかなら、普通に腹痛くなりそうだね..[̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅g̲̅][̲̅k̲̅][̲̅d̲̅]」
「寝起きから中華食ったくらいで胃もたれする方がおかしいんだよ。どんだけ虚弱体質なんだよ。それくらいで腹痛くなってたら死ぬしかない」
「[̲̅ö̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅e̲̅]..本当に不特定多数に対して喧嘩を売るような発言しかしないのな。綾音ちゃん以上じゃん..[̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅n̲̅][̲̅f̲̅]」
「こんなに綾音ちゃんの話をしていたら、今頃クシャミが止まらくなってんじゃない?」
「[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅e̲̅]..そのクシャミの飛沫を、世音南は深呼吸して吸い取るんだろ?綾音ちゃんの唾の飛沫をギガドレイン!!っつって..[̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅k̲̅][̲̅f̲̅]」
「そこまで気持ち悪くねぇわ。そんなんする私は、どこの世界線の私だよ」
「[̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅]..私は、吸いたいよ?..[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅]」




