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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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☣⚣︎༆::::::❮❴❪三百六十六❫❵❯::::::༆⚣︎☣

あんだけテナーエルさんが話していたのに、学習出来ないのは気ぃ狂ってんだろ。


アレ、人間じゃねぇだろ。日本語話している別次元の生き物にしか思えなくなってきた。


敵相手にアドバイスをするという、有り得ないサービス精神を見せ付けてくれたのに、何でそれをその場で実行しないの?


キチガイ………っていう次元じゃないよね?完全に病だよ。


こういうのを放置している薔薇十字団は何を考えているのかがサッパリ分からん。


ワンマンプレイもこなしきれてないし、味方は殺しまくるし………味方を殺すことに関しては能力との関係性もあるだろうから黙認されているとはしてもだよ?



散々好き勝手に自分の能力がいかに素晴らしいのかをひけらかすように立ち振る舞っている割には………ポンコツだな。


使っている異能自体はめちゃくちゃ強いだろ。私の多元時空錬成術式よりも戦闘特化で、私が使った多元時空錬成術式使って戦っている今よりも戦闘特化で戦えているよ。



これぞ、宝の持ち腐れってヤツか………才能を見事に生ゴミに捨てやがったな、小泉拓斗さんは。



「はっ…………………うぅあ_________!!」


「とっとと死ね。クソガキがよぉ」











༆༆༆༆༆______カタカタカタカタカタ………!!キュォォォンッ…………シュゥゥゥゥヴヴヴヴヴォォォォオオオオオオオオオオオ……………!!_____༆༆༆༆༆













「d̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦd̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦx̥ͦk̥ͦx̥ͦj̥ͦs̥ͦn̥ͦd̥ͦj̥ͦn̥ͦd̥ͦd̥ͦx̥ͦj̥ͦj̥ͦj̥ͦx̥ͦj̥ͦj̥ͦd̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦx̥ͦj̥ͦj̥ͦf̥ͦj̥ͦv̥ͦv̥ͦk̥ͦt̥ͦk̥ͦd̥ͦe̺͆k̺͆d̺͆k̺͆k̺͆d̺͆d̺͆d̺͆k̺͆d̺͆k̺͆k̺͆s̺͆s̺͆d̺͆k̺͆k̺͆k̺͆k̺͆w̺͆k̺͆d̺͆k̺͆k̺͆k̺͆s̺͆k̺͆s̺͆k̺͆k̺͆d̺͆d̺͆k̺͆k̺͆d̺͆k̺͆x̺͆j̺͆j̺͆d̺͆x̺͆d̺͆z̺͆j̺͆x̺͆x̺͆d̺͆d̺͆d̺͆f̺͆j̺͆c̺͆c̺͆j̺͆v̺͆k̺͆g̺͆....[̲̅R̲̅][̲̅e̲̅][̲̅c̲̅][̲̅o̲̅][̲̅l̲̅][̲̅l̲̅][̲̅e̲̅][̲̅c̲̅][̲̅t̲̅][̲̅i̲̅][̲̅o̲̅][n]…………」


「_______________ぁぁ」


「[̲̅l̲̅][̲̅c̲̅][̲̅k̲̅][̲̅c̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅k̲̅][̲̅f̲̅][̲̅d̲̅][̲̅o̲̅][̲̅f̲̅][̲̅o̲̅][̲̅e̲̅]..えっ……………?ありゃりゃ・・・・・?嘘ーん…………花京院世音南(亜紀)までも、私の……裁定者しか、本来なら………扱えないはずの、術式を·························?..[̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅c̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅c̲̅][̲̅l̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅x̲̅]」

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