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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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8502/30585

☣⚣︎༆::::::❮❴❪三百三十❫❵❯::::::༆⚣︎☣











✺✺✺✺✺______シュゥゥゥゥゥゥ………______✺✺✺✺✺












「まずは2人や」


「随分と派手にやったね…………地面に穴空いちゃってるやん」


「九天応元雷声普化天尊がどんな威力なのかを試してみたら、思ったよりも火力出たわ。火力不足を懸念して、私自身の術式も込めてみたんだけど…………とんでもない高火力になり過ぎたわ」


「足りないよりは……………良いんかな?」



にしても、とんでもない火力だな…………


足りないよりは良いとしても、やっぱり…………勢い良すぎたと私は思う。









✞✞✞✞✞_____ヒュンッ………!!ヒュンッ…!!ヒュンッ…!!ヒュンッ…!!_____✞✞✞✞✞













「[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅e̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅r̲̅]..おっ、なんかいっぱい出てきたぞ。この時間帯だっていうのに………結構な人数を置いていたんだな..[̲̅l̲̅][̲̅h̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅z̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅]」


「そりゃ総督府の最前線組が乗り込んでくるってなったら、誰だって警戒するに決まってるでしょ。どんなに警戒態勢を敷いていたって……実力者を配置したって、そこを崩壊させていくのが私達だもん」


「[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅x̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅]..はははっ、ごもっともでしかないね..[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅r̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅]」


「さっきの…………神雷術……………九天応元雷声普化天尊…………まさか、本当に琉姫愛が殺されて………裁定者に体を乗っ取られたのか…………!?」


「聖職者の遺骸を、そんな風に扱うとは……………許さねぇ…………!!」


「[̲̅i̲̅][̲̅x̲̅][̲̅i̲̅][̲̅g̲̅][̲̅i̲̅][̲̅k̲̅][̲̅f̲̅][̲̅x̲̅][̲̅d̲̅][̲̅f̲̅][̲̅k̲̅][̲̅d̲̅][̲̅k̲̅][̲̅d̲̅]..あれれ?めっちゃキレられてるんですけど…………そんなにキレられるようなことをした覚えがないんだけどなぁ〜?花京院世音南(亜紀)は身に覚えがある..[̲̅k̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅k̲̅][̲̅g̲̅][̲̅k̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅k̲̅][̲̅x̲̅][̲̅j̲̅][̲̅d̲̅]」


「私も無いね」

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