☣⚣︎༆::::::❮❴❪三百三十❫❵❯::::::༆⚣︎☣
✺✺✺✺✺______シュゥゥゥゥゥゥ………______✺✺✺✺✺
「まずは2人や」
「随分と派手にやったね…………地面に穴空いちゃってるやん」
「九天応元雷声普化天尊がどんな威力なのかを試してみたら、思ったよりも火力出たわ。火力不足を懸念して、私自身の術式も込めてみたんだけど…………とんでもない高火力になり過ぎたわ」
「足りないよりは……………良いんかな?」
にしても、とんでもない火力だな…………
足りないよりは良いとしても、やっぱり…………勢い良すぎたと私は思う。
✞✞✞✞✞_____ヒュンッ………!!ヒュンッ…!!ヒュンッ…!!ヒュンッ…!!_____✞✞✞✞✞
「[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅e̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅r̲̅]..おっ、なんかいっぱい出てきたぞ。この時間帯だっていうのに………結構な人数を置いていたんだな..[̲̅l̲̅][̲̅h̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅z̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅]」
「そりゃ総督府の最前線組が乗り込んでくるってなったら、誰だって警戒するに決まってるでしょ。どんなに警戒態勢を敷いていたって……実力者を配置したって、そこを崩壊させていくのが私達だもん」
「[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅x̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅]..はははっ、ごもっともでしかないね..[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅r̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅]」
「さっきの…………神雷術……………九天応元雷声普化天尊…………まさか、本当に琉姫愛が殺されて………裁定者に体を乗っ取られたのか…………!?」
「聖職者の遺骸を、そんな風に扱うとは……………許さねぇ…………!!」
「[̲̅i̲̅][̲̅x̲̅][̲̅i̲̅][̲̅g̲̅][̲̅i̲̅][̲̅k̲̅][̲̅f̲̅][̲̅x̲̅][̲̅d̲̅][̲̅f̲̅][̲̅k̲̅][̲̅d̲̅][̲̅k̲̅][̲̅d̲̅]..あれれ?めっちゃキレられてるんですけど…………そんなにキレられるようなことをした覚えがないんだけどなぁ〜?花京院世音南は身に覚えがある..[̲̅k̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅k̲̅][̲̅g̲̅][̲̅k̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅k̲̅][̲̅x̲̅][̲̅j̲̅][̲̅d̲̅]」
「私も無いね」




