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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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8489/30551

☣⚣︎༆::::::❮❴❪三百十七❫❵❯::::::༆⚣︎☣

「私がちゃんとついているので、安心してよ」


「[̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅e̲̅]..世音南か………世音南が一番マシなのは分かってる………分かってるんだが………なんか、それでも拭いきれない不安っていうのがあるんです..[̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅c̲̅][̲̅d̲̅]」


「大丈夫やって。私がちゃんとリードしたる。じゃあ、その信頼を勝ち取るためにも………今度の雑司ヶ谷の件は、私とテナーエルさんの2人で殺る?」


「[̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅o̲̅][̲̅f̲̅][̲̅o̲̅][̲̅d̲̅][̲̅f̲̅][̲̅o̲̅][̲̅f̲̅][̲̅r̲̅][̲̅o̲̅][̲̅f̲̅][̲̅o̲̅][̲̅e̲̅]..えっ?はぁ?…………それはそれでいいんだけど。私一人とか絶対に嫌だけど、世音南と2人なら全然アリかな?..[̲̅l̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅r̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅]」


「テナーエルさんと綾音ちゃんのペアの方が良かった?」


「んぁ?何?なんか言った?何か言いましたか?」


「[̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅o̲̅][̲̅f̲̅][̲̅o̲̅][̲̅d̲̅][̲̅o̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅]..推しと一緒に行動出来るのは、話だけ聞くと良いところしか無いように思える。しかしです………覇王と呼ばれているような戦闘狂とタッグを組んだら、私まで死にかけそうなので却下です..[̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅n̲̅][̲̅n̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅]」


「綾音は周りの事をあんまり考えないで衝スキルとかブッ放から。前世の時から何も成長していない。現世なんて幻魔術までも使えるようになったら、余計に流れ弾でヒヤヒヤする時が増えちゃったもん。何でこんな歩く核弾頭みたいなヤツに、更に武器を持たせるような家系に転生させちゃったんだろ?この世の理の仕組みっていうのを本気で疑ってる」


「頑張って当たらないようにしてんだから良いやろ」

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