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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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8467/30602

☣⚣︎༆::::::❮❴❪二百九十五❫❵❯::::::༆⚣︎☣

「…………いや………そんなことは………無いですって……」


「綾音、ガチで照れてるやん」


「そりゃ、こんなにも色々と言われたら誰だって照れるって!!」


「[̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅h̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅e̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅]..美紅くんも、よく綾音ちゃんの才能を掘り出せたね。その観察眼の高さが、綾音ちゃんという才能を世に出せる切っ掛けになったんだもんね。綾音ちゃんだけじゃなくて、シャゼラちゃんとかもだけど..[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅v̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅]」


「身内にいる仲良しメンバーで、思い切ってアイドルというか……アーティストデビューさせてみたらどうなるかな?って思ったら、思ったよりも伸びちゃって……って感じ。ある程度は伸びる見込みはあったんですけど、ここまで伸びるとは思わなかったですもん。現世でも、たまに楓の名前を聞くくらいですから………本当に、とんでもないグループを作ったんだなと自分でも思います」


「[̲̅j̲̅][̲̅k̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅e̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅e̲̅]..その後の後続も結構なレベルだったじゃない?結憂ちゃんとか憂依ちゃんとか………後、クトゥルフの方から引き抜いていた、カーリーとかエレンとかも………楓と並行して推していたファンがいるよ?私もその1人だったし..[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅x̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅h̲̅][̲̅l̲̅][̲̅c̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅]」



私も………結憂達の事はしっかりと推していたな。


あくまでソロアーティストみたいな扱いで、それぞれのFC会員の入会制度があったんだけど、4人まとめだと2人の年会費で済むからっていうので、半額の年会費で済むって言うので、そのお買い得セットみたいなのでFC入っていたくらい。


後継の育成もコネの使い方もマジで上手いんだな、美紅さんは………って。美紅さんの裏方としての立ち回りの凄さも実感した。


戦場の立ち回りだけが上手いわけではないんだってね。



プロデュース業だけで、どんだけ稼いでいたんだろ?って思う。そこに作詞とかの印税も入っていて……フロントマンとしてやっていた時の収入も含めたら………とんでもない事になってそう。

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