☣⚣︎༆::::::❮❴❪二百七十三❫❵❯::::::༆⚣︎☣
「飯屋の話に戻るけど…………個室だったら、ヴァルドヘイムで知り合いの店で、完全個室の防音バッチリの場所がありますので。そこで良いですかね?」
「[̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅]..飯のクオリティは気にしないかな?ただ、外に会話が絶対に漏れないような場所で、個室でタバコ吸えるところが良いなって..[̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅]」
「だったら、尚更そこですね」
「あー、あそこの居酒屋か。地味に高いところ」
「あそこ、高校生が行くところじゃねぇんだよな……普通に高い。いや、別に今まで稼いできた分があるから余裕で払えるんだけど」
「良いよ、今日は俺の奢り………っていうか、基本的に俺が奢ってるやん」
「「「いつもご馳走様です!!」」」
「綾音と刹那は財布出す素振りすらしねぇもんな。世音南はそういうところもちゃんとしているから、要所要所で人の立て方を分かってる…………お前ら2人はゴミ」
「[̲̅l̲̅][̲̅x̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅d̲̅][̲̅k̲̅][̲̅d̲̅]..ちゃんと言葉のナイフで刺していくんだね。こりゃ皆のメンタルも鍛えられそうだ..[̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅]」
「本当に、"昔"からなんだよ」
「[̲̅p̲̅][̲̅f̲̅][̲̅p̲̅][̲̅r̲̅][̲̅f̲̅][̲̅p̲̅][̲̅f̲̅][̲̅p̲̅][̲̅p̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅]..これはこれでいいんじゃないのかな?あまり殺伐としているのも嫌だし。戦争中で、ここまで呑気にしてるのもどうかと思うけど、皆が皆ピリピリしているよりは、こっちの方が安心感はある..[̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅t̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅e̲̅]」
「それは分かる」
「奢るっつってんだから、わざわざ財布出す必要はなくない?ちゃんとご馳走様ですって言ってるやん。パパ活女子みたいに奢られるの当たり前だとまでは思ってないわ」
「私だってそうだよ。ちゃんと感謝しているからこそ、ご馳走様って言葉が出てくるんじゃん」




