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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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8435/30563

☣⚣︎༆::::::❮❴❪二百六十三❫❵❯::::::༆⚣︎☣

世音南(亜紀)世音南(亜紀)で、よくこんなのを連れてこれたよね………しかも、神術使いを殺すだなんて…………ほぼ一人でやったようなもんじゃないの?」


「どう、なんだろ?コイツが囮になってくれたから、その隙に多元時空錬成術式のマーキングが出来て、その後に頭吹っ飛ばして殺せたって感じだから」


「[̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅]..オジサンの死体に一旦入っていた私が身代わりになって仕留めてくれましたよん☆..[̲̅h̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅t̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅c̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅q̲̅]」


「後、対峙してすぐあたりに神雷術をモロに食らって全身血塗れになっていたところを、裁定者の術式で全身の傷を綺麗に治してくれたから…………うん、意外とお世話になってる」


「[̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅h̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅]..そんな大したことじゃなくない?あの場では私ってめっちゃ貢献してるよね!?って勢いで言っちゃったけど、今となっては………まぁ、普通に花京院世音南(亜紀)自身の術式でも治せたよな〜って思ってるし。そもそも、モロに食らって生きているのは私の力関係無しで、花京院世音南(亜紀)自身の耐久力一つで生きてたんだし..[̲̅ö̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅h̲̅][̲̅h̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅y̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅s̲̅]」


「よく生きてたね。世音南(亜紀)。俺でも死んでるぞ?多分……」


「うん…………そんなに耐久値あったの?体の?」


「[̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅x̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅s̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅s̲̅][̲̅s̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅]..ね?凄いよね?私が居なくても普通に勝ててたよ。てか、本当に私の力があってこその勝利だって分かっていたら、あんな風にコンプレックス剥き出しで上から目線で自撮り写真見せてないよ。「本当にこの戦い、私が居なくても一人で完結させるほどの力があるんだ……」っていうのは、ずっと思っていたから..[̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅x̲̅][̲̅l̲̅][̲̅e̲̅]」


「あ、うん…………えっ、う、ありがとう……」

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