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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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8406/30565

☣⚣︎༆::::::❮❴❪二百三十四❫❵❯::::::༆⚣︎☣

「凍て付けぇぇぇ!!!!」



…………良い歳こいたオッサンが厨二病全開の攻撃とか・・・・なんか、色々な意味で捨て身タックルやな。


あっ、自分がイタいっていうことには気付いていないから、周りから見た時限定の捨て身タックルか。本人は何にも失うものがないと。


キチガイを第三者視点見る時、あるある。本人は自分が普通と思っているから、本人的には何にも失ってねぇんだよね。


失っていたとしても、失ったことに気付かないというオチになりがち。



私はキチガイだけど、割と周りの好感度を意外と気にするから、トチ狂った言動した後には周りの反応は必ず伺う。後、TPOに合わせてのギリギリラインのキチガイをやったり。


TPO弁えたキチガイっていうのも意味分からんがな。TPO弁えていないからキチガイなのに、TPO弁えている時点でキチガイではないな。


ただのテンション高いヤツ、元気なヤツっていうところに留まるね。



…………んじゃ、私もイタイタオジサンに対して、ちょいとばかりブチかましてやりましょう!!


氷タイプには炎タイプをぶつけましょう!!



「a̺͆l̺͆z̺͆d̺͆k̺͆c̺͆m̺͆f̺͆d̺͆k̺͆k̺͆d̺͆k̺͆k̺͆k̺͆f̺͆k̺͆f̺͆r̺͆k̺͆f̺͆k̺͆f̺͆k̺͆k̺͆f̺͆d̺͆j̺͆d̺͆f̺͆k̺͆k̺͆d̺͆k̺͆d̺͆k̺͆k̺͆d̺͆k̺͆d̺͆d̺͆k̺͆d̺͆d̺͆k̺͆f̺͆k̺͆f̺͆j̺͆j̺͆f̺͆j̺͆f̺͆j̺͆j̺͆f̺͆f̺͆j̺͆f̺͆j̺͆t̺͆h̺͆l̺͆f̺͆m̺͆m̺͆s̺͆m̺͆z̺͆m̺͆x̺͆f̺͆k̺͆f̺͆k̺͆d̺͆k̺͆f̺͆f̺͆k̺͆d̺͆k̺͆d̺͆k̺͆k̺͆x̺͆x̺͆j̺͆j̺͆j̺͆d̺͆k̺͆s̺͆k̺͆d̺͆k̺͆d̺͆k̺͆d̺͆d̺͆k̺͆d̺͆d̺͆k̺͆d̺͆k̺͆d̺͆j̺͆d̺͆n̺͆n̺͆d̺͆n̺͆....k̺͆o̺͆i̺͆w̺͆o̺͆s̺͆h̺͆i̺͆r̺͆a̺͆n̺͆a̺͆i̺͆k̺͆i̺͆m̺͆i̺͆h̺͆e̺͆………"ᦔᛕᧁꪜᛕ(XXXXXX)ᦓᦓᥴ꠹꠹ᠻᛕ(OOOOO)ᦓᛕ᥊ᛕꪻᦓᛕ(eeeee)ᦓᛕᥴ꠹᥅꠹᥊(OXOXOX)"!!」


「……………!?太陽術…………!!」








༆༆༆༆༆_____gouuuuuuuuuuuuuuuUUUUUUUUUUUUuuuuuuu…………!!!!______༆༆༆༆༆








「この温度は…………!!不味い…………!!」


「温度って下限はあるけど、上限は殆ど無いに等しいんだよね。温度っていうのは原子の動きの度合いで決まるらしいじゃん?要は原子が動けなくなるというのが絶対零度………動けないから下は無いけど、動く範囲に関しては空間があれば、理論上どこまでも行ってしまう………これが温度には上限が無い理屈……」


❮❴❪[̲̅k̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅x̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅]..意外と、そっち方面にも額があったんだね。ちょっと説明が雑なところがあるけど、物の捉え方としては間違っていない。やっぱり、地頭の良さも卓越したものがあるね………花京院世音南(亜紀)..[̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅c̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅]❫❵❯

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