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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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8399/30550

☣⚣︎༆::::::❮❴❪二百二十七❫❵❯::::::༆⚣︎☣

「さっきから世の中どうのこうのっつってますが、テナーエルさんが創り出したんじゃないんですか?神様よりも上の存在である裁定者っていう立場の方々が仕込んだことじゃないんですか?」


❮❴❪[̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅c̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅c̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅]..私達よりも上の存在だね。運命って呼ばれる存在かな………私達も運命という存在が、意識体とかで存在しているっていうのは知ってるけど、詳しいところは何にも分かっていない。私達ですら歪めることすらも敵わない………そんな大きな存在によって造られてるんだよ。この世界っていうのは..[̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅c̲̅][̲̅l̲̅][̲̅r̲̅][̲̅h̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅]❫❵❯


「何でも知ってるお姉さん設定はどうしました?」


❮❴❪[̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅k̲̅][̲̅f̲̅]..それは、もう、忘れてよ。本当にノリで言っただけなんだってば。最近、物語シリーズ見ててさ。ちょうど臥煙さん出てきたら、どこかのタイミングで真似てみようかなって……………そのタイミングがクソほど悪過ぎて萎えてる..[̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅c̲̅][̲̅g̲̅][̲̅k̲̅][̲̅g̲̅][̲̅k̲̅][̲̅c̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅v̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅]❫❵❯


「テナーエルさんのタイミングとか知ったこっちゃないっすよ」



神様の世界でも、人間世界のアニメって見れるんだな。普通に神以上の存在の人でも人間の作ったアニメって見れるんだな。


少し気になったので、「どうやってアニメ見てるんですか?」って聞いてみたら、テナーエルさんは即答で「スマホのNetflixで見ている」と言った。



普通に人間じゃねぇか。やっている事が完全に現代人なんだわ。でも、現代人にある程度染まっている方が私としては親しみやすいし、コミュニケーションも取りやすい。



どうやら、普通にLINEも使えるみたいだね。後で住んでる世界からスマホを持ってきて私とLINE交換したいんだってさ。そのためにも早く花京院琉姫愛を殺して欲しいんだってさ。



軽く言ってくれちゃってますが………殺すの私なんですからね!?神雷術の使い手と相手するの、私がソロプレイになるんですよ!!



でも、ここで神術使いを私が一人で倒せば敵方の目には、最前線組が更なる脅威の存在に映るだろう……



気合入れて行かないとね。

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