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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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☣⚣︎༆::::::❮❴❪百九十一❫❵❯::::::༆⚣︎☣









_____ゴシャッ………!!_____










「ぁ______………………!!」


「拓哉!!」










_______ドサッ………………______













「おのれぇ…………!!赤西亜紀…………!!どこにいる………!!」



さぁ、どこにいるでしょう?


別に隠れているわけじゃなくて、多元時空錬成術式を断続的に使って、細かく設定した座標に飛び移りながら、その間に相手を隙を見つけて一気に距離を詰めている。


人数は後………………6人か。



(思ったよりも、連戦になってんな……でも、相手の実力も思った程ではないか)



私の章も雑談多めの日常系よりになってくるのかなって思っていたけど、思ったよりも戦闘描写が多くなってるな。ようやくタイトル通りに戦記って感じがしてきたよ。


ハイ・ファンタジー、オリジナル戦記っていうのが出てきましたよ。


綾音ちゃんのところが雑談が多過ぎたんだよ。雑談と適当な文字埋めで何とか物語を進めてきたんだよ。実に綾音ちゃんらしさがある。


戦闘描写もあったけど、ガチのTUEEEEモードになっていたから、最強の女戦士の名に恥じない圧倒的な強さを見せつけての戦闘だったから、有って無いような印象を与えてしまったのかも。


私もそうとしか思わないもん。



綾音ちゃん、サボっていたわけじゃなくて、綾音ちゃんが強過ぎて無双していただけで、本人も遊びながら人殺すみたいなサイコな一面も垣間見せていたから、少年ジャンプ系のアクションを求めている人にとっては物足りないなんてレベルじゃないかもね。









✞✞✞✞✞_____カタタタタタ…………!!_____✞✞✞✞✞











「あっ?」


「[̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅m̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅m̲̅][̲̅f̲̅][̲̅m̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅m̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅m̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅n̲̅][̲̅d̲̅][̲̅n̲̅][̲̅f̲̅][̲̅n̲̅][̲̅c̲̅][̲̅n̲̅][̲̅x̲̅][̲̅m̲̅][̲̅x̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅h̲̅][̲̅g̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅e̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅]……………!!」



おいおい、私の事が動きが捕捉出来ていないのに、術式を発動させても何の意味もなさないぞ?


真面目に地の文を埋めようとしているところを邪魔しないでもらえるかな?


こういう余裕がある時に適当に埋めておきたいんだよ。ちょっとは、物語の進行についても気を遣ってほしい。

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