☣⚣︎༆::::::❮❴❪百七十八❫❵❯::::::༆⚣︎☣
✞✞✞✞✞_____ドォンッ!!!!ドォンッ!!!!ギギギギギギギ…………!!!!ジュゥゥゥゥオオオオオオオオオオ…………!!!!_____✞✞✞✞✞
「う、嘘………………?」
「これも…………駄目なのかよ……………!!」
「あの自動防御……………耐久力高過ぎるって…………!!」
お前らの術式の火力が弱過ぎるだけだって。
………………………次、仕掛けてきたヤツから殺していくか。特にこれ以上、アイツ等を泳がせておいても特に何もならなそうですしね。
休憩がてら様子見をしていましたが、良い感じに一休み出来たところで………やっちゃいますか☣
「q҉j҉s҉k҉d҉d҉k҉e҉k҉d҉k҉d҉k҉f҉k҉f҉k҉f҉f҉k҉s҈n҈d҈k҈d҈f҈g҈f҈f҈f҈k҈s҈m҈m҈s҈k҈e҈x҉d҉k҉d҉k҉f҉k҉f҉g҉g҉g҉g҉k҉s҈d҈f҈f҈f҈f҈f҈k҈f҈f҈f҈k҈k҈f҈k҈s҉d҉j҉d҉d҉k҉k҉f҉k҉s҈k҈k҈k҈d҈k҈f҈f҈f҈k҈f҈k҈r҈k҈f҈f҈f҈g҈k҈f҈k҈f҈k҈f҈f҈f҈k҈f҈f҈k҈f҈k҈f҈f҈k҈x҈d҈k҈d҈k҈d҈d҈k҈d҈k҈d҈k҈d҈j҈f҈k҈f҈j҈f҈j҈…………"掻き消せ悪魔の下僕忌むべき人よ"」
2匹目。
「s̥ͦx̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦf̥ͦr̥ͦk̥ͦt̥ͦk̥ͦk̥ͦk̥ͦg̥ͦk̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦe̥ͦj̥ͦf̥ͦd̥ͦk̥ͦe̥ͦk̥ͦk̥ͦy̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦk̥ͦe̥ͦk̥ͦs̥ͦk̥ͦf̥ͦg̥ͦk̥ͦf̥ͦg̥ͦk̥ͦg̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦw̥ͦs̥ͦk̥ͦj̥ͦs̥ͦs̥ͦj̥ͦj̥ͦj̥ͦx̥ͦd̥ͦj̥ͦj̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦk̥ͦe̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦs̥ͦk̥ͦe̥ͦk̥ͦk̥ͦs̥ͦk̥ͦk̥ͦe̥ͦk̥ͦg̥ͦk̥ͦv̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦk̥ͦe̥ͦj̥ͦf̥ͦj̥ͦr̥ͦj̥ͦj̥ͦr̥ͦf̥ͦj̥ͦr̥ͦk̥ͦr̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦk̥ͦk̥ͦk̥ͦg̥ͦk̥ͦk̥ͦh̥ͦk̥ͦh̥ͦk̥ͦ....s̺͆a̺͆k̺͆u̺͆r̺͆a̺͆g̺͆i̺͆r̺͆l̺͆………"ꪖᛕ᥊ᠻᛕꪜᧁᛕᥴ꠹ꪜ꠹ꪜꪜ᥇ᛕᦔᛕᧁᧁ᥇ᛕᥴᠻᛕᧁᛕᧁᛕᛕᠻᛕᧁꪮꪮᛕᛕᠻᛕᠻꪮᠻꪜᛕꪜ"…………」
༆༆༆༆༆_____バンッ…!!バシュッ…………!!______༆༆༆༆༆
「かはっ…………………!!ごふぁ………………!!」
「日奈子…………!?」
「こんな…………………そん……………なぁ………………」
______ドサッ……………………………______
「日奈子………………!!」
「赤西………………亜紀……………!!」
殺意向けられても、私の目の前に出てきていない以上………本気で私の事を殺す気は無いんだなと、そう考えております。
私を殺したいなら、ビビってなんかいないで対面で戦いましょうや。




