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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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8347/30551

☣⚣︎༆::::::❮❴❪百七十五❫❵❯::::::༆⚣︎☣










༆༆༆༆༆_____ドシュゥゥゥゥゥンッ……………!!バシュゥゥゥゥァァァァァアアア…………!!______༆༆༆༆༆










情報を確認しながら、戦いが一段落したところで一服を始める。


一線ごとにニコチンを摂取しないとやってられませんよ。完全ソロで特攻するっていうのがこんなにもストレス溜まるだなんて…………


美紅さん、これをずっとやってきたんだもんな………現世でも現在進行形でやる時はやるな。普通に何食わぬ顔で一人で戦線に行っては涼しい顔をして帰ってくる。


そこだけはシンプルにカッコいい以外の言葉は出てこない。そういうカッコいい部分があるのに、プライベートの過ごし方とか基本的に言動がダサいことしか言わない、やらないのがな………



もっと、自分をカッコよく見せるという意識を持った方がええよ。絶対に。



「えっ……………………………………?」


「えっ……………………………………?」


「えっ……………………………………?」


「えっ……………………………………?」


「嘘……………………?」


「タバコ吸いながら、その場から動かず………私達の事を全く見ずに…………多元時空錬成術式の自動防御だけで私達の攻撃をやり過ごしている………」


「ここは駅前の喫煙所じゃないんだよ…………神聖な、聖カテドラル大聖堂なんだよ…………!!こんなところで汚い灰を撒き散らすなんて………………言語道断!!」


「朱里!!落ち着いて………!!」


「[̲̅l̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅h̲̅][̲̅l̲̅][̲̅h̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅f̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅c̲̅][̲̅c̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅]…………!!」
















✞✞✞✞✞_____カタカタカタカタカタ………!!_____✞✞✞✞✞













「ふぅ〜、はぁ…………こりゃ本当にハイペースで下部組織から潰しながら、情報も可能な限り集めながらじゃないと何年掛かる分からん戦いになるな…………今までの戦争が本当に小競り合いに思えてくるわ〜」












































































·························1匹、殺すか。











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