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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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8341/30539

☣⚣︎༆::::::❮❴❪百六十九❫❵❯::::::༆⚣︎☣











༆༆༆༆༆_____バチチチチチ…………!!ガガガガガガ…………!!______✞✞✞✞✞










(あっ、なんか………とんでもない爆発が起きそうやな)



爆発に巻き込まれたくないから、これも異空間(ゴミ箱)に捨てちゃいましょうか。









༆༆༆༆༆_____ゴォォォォオオオ………!!ビュォォォォオオオオオオンッ!!!!バシュゥゥゥウウウウウ…………!!______༆༆༆༆༆














「はっ………呑気に掃除なんてやってる場合かよ」


「あっ?」


「[̲̅l̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅]l͜͡g͜͡l͜͡g͜͡g͜͡l͜͡g͜͡g͜͡f͜͡l͜͡f͜͡[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅t̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅t̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅r̲̅]t͜͡ö͜͡h͜͡ö͜͡h͜͡ö͜͡h͜͡ö͜͡ö͜͡g͜͡g͜͡ö͜͡g͜͡f͜͡l͜͡g͜͡....[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅]g͜͡l͜͡t͜͡h͜͡l͜͡h͜͡t͜͡l͜͡h͜͡l͜͡h͜͡l͜͡h͜͡g͜͡ö͜͡g͜͡g͜͡f͜͡ö͜͡c͜͡ö͜͡e͜͡[̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅g̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅f̲̅][̲̅ö̲̅][̲̅d̲̅]…………"聖母のお告げを(✞✟✞✟✞✟)我が胸に刻み(☩✣☩✣☩✣)我の祈りを(✟✟✞☩✣☩✣)眼前に露せ(✖☩✣✟✖✣)"」











✞✞✞✞✞_____シュルルルルルルルル…………!!ミチミチミチミチミチ………………!!_____✞✞✞✞✞











「げっ」



薔薇の術式を使ってきやがったか。


私の心、読まれてます?


あの女に私が書き綴っている地の文の中身、読まれています?



おいおい、物語の登場人物が読者と同じ目線に立つのは禁忌なんてもんじゃないでしょうが。


本当にそうだとしたら、一人称視点の小説というのが成り立たなくなるから止めて欲しい。作者、三人称で確認の苦手なんだから。


小説を書き始めてから一人称の小説しか書いてこなかったんだから、今更三人称に切り替えたら、とんでもない低クオリティの駄文に成り果てるよ。



今でさえクソなのに、これ以上にクソになったらブクマが1日に100件くらい剥がれる事になるよ。


評価ポイントも何百ポイントって剥がれる未来が見えちゃった……………っていう事情があるから、そこら辺は汲み取って欲しい。



こういうモブに人権与えたらダメだな。自分が主人公だって勘違いするみたいだ。


名無しのモブが調子こくな。なんJ民かよ。


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