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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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☣⚣︎༆::::::❮❴❪百六十七❫❵❯::::::༆⚣︎☣













______シュゥゥゥゥゥゥ……………バチバチ…………!!バリバリ……………_____













「ちょっと…………芝生と彼岸花のところを更地にしちまったな…………後で直しておかないとな」













༆༆༆༆༆_____シュゥゥゥゥゥゥ…………コォォォォォオオオオンッ…………______༆༆༆༆༆













「えっ………………?」


「何度あろうが関係無いんですけど。鎮火するんじゃなくて、普通に異次元とか宇宙空間に吹っ飛ばしているだけだから。どんだけ火力を出そうとも、私の多元時空錬成術式を攻略しない限りは石ころ投げられているのと変わりないよ」


「なん……………クソがっ……………!!」



口悪っ。


私も他人の事は言えないくらいに口悪いのは自覚している。でも、この女の口の悪さは………別格じゃね?


ただ単に口調がオラついているとか、ちょっと暴言が多いかなってくらいじゃん。私の場合は。



コイツの場合は違うもん。暴言じゃなくてガッツリ失言までも言っちゃってるんだよ。口悪いとかの次元を超えているんだよ。



あのですね、次元超えちゃう系ヒロインは私だけでいいんですよ。言葉の綾としての意味でも、そのままの意味でも次元超えちゃう系のキャラを作ろうとしているんだから………



邪魔しないで!!


そんな貴女に………レッツラ・TENCHU☆









༆༆༆༆༆_____KYURURURURUrurururuRURURURURURURURU……………!!!!______༆༆༆༆༆











「……………!!太陽術か…………!!」


「a̺͆k̺͆x̺͆k̺͆x̺͆k̺͆c̺͆m̺͆m̺͆c̺͆m̺͆c̺͆d̺͆k̺͆c̺͆g̺͆b̺͆b̺͆k̺͆f̺͆k̺͆e̺͆d̺͆c̺͆k̺͆d̺͆k̺͆x̺͆j̺͆a̺͆s̺͆s̺͆c̺͆k̺͆k̺͆f̺͆k̺͆d̺͆k̺͆d̺͆d̺͆p̺͆d̺͆d̺͆l̺͆w̺͆l̺͆s̺͆d̺͆k̺͆k̺͆d̺͆k̺͆w̺͆k̺͆k̺͆r̺͆k̺͆d̺͆m̺͆n̺͆d̺͆m̺͆z̺͆n̺͆n̺͆v̺͆m̺͆w̺͆m̺͆x̺͆d̺͆f̺͆k̺͆f̺͆k̺͆k̺͆k̺͆d̺͆f̺͆n̺͆j̺͆r̺͆r̺͆j̺͆d̺͆e̺͆o̺͆d̺͆o̺͆e̺͆o̺͆d̺͆o̺͆f̺͆k̺͆k̺͆k̺͆c̺͆m̺͆f̺͆m̺͆x̺͆n̺͆d̺͆n̺͆m̺͆e̺͆m̺͆g̺͆k̺͆f̺͆g̺͆f̺͆....e̺͆p̺͆r̺͆o̺͆t̺͆i̺͆c̺͆a̺͆………"碧焔閻獄"」













༆༆༆༆༆_____BON………!!!!BON………!!!!BON………!!!!BON………!!!!BON………!!!!BON………!!!!BON………!!!!BON………!!!!______༆༆༆༆༆









「蒼い…………太陽…………!!そんな程度のボヤ……………とっとと掻き消してやんよぉ…………!!」



ずっと気になってること、言わせて?


何で私を見掛けた瞬間からエキサイトしてんの?私と会う前に覚醒剤を二合くらい食べたんですかっていうくらいに脳ミソがヤられちゃってない?


大丈夫じゃなさそうなの明らかだけど……とりあえず、大丈夫そ?って言葉は言っておこう。

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