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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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8328/30548

☣⚣︎༆::::::❮❴❪百五十六❫❵❯::::::༆⚣︎☣

「かひゅ…………ぱがぁ…………!!」


「ゆ"が"り"ぃぃぃぃいいいい"い"い"い"い"い"……………!!」










______ビチャッ………………!!_____











・・・・・・・・恋人の心配をしている余裕なんて、これっぽっちも無いはずデスガ?



「s̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦf̥ͦf̥ͦf̥ͦk̥ͦk̥ͦk̥ͦg̥ͦk̥ͦg̥ͦg̥ͦk̥ͦk̥ͦr̺͆k̺͆f̺͆k̺͆t̺͆k̺͆f̺͆k̺͆k̺͆f̺͆k̺͆f̺͆f̺͆k̺͆f̺͆k̺͆k̺͆f̺͆k̺͆d̥ͦk̥ͦs̥ͦd̥ͦf̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦf̥ͦr̥ͦk̥ͦs̺͆s̺͆d̺͆k̺͆k̺͆s̺͆k̺͆d̺͆k̺͆f̺͆f̺͆j̺͆w̥ͦk̥ͦs̥ͦk̥ͦe̥ͦj̥ͦj̥ͦf̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦg̥ͦj̥ͦg̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦd̺͆k̺͆d̺͆d̺͆k̺͆f̺͆k̺͆k̺͆d̺͆k̺͆g̺͆f̺͆k̺͆g̺͆k̺͆d̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦs̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦc̥ͦk̥ͦd̺͆k̺͆f̺͆k̺͆k̺͆f̺͆k̺͆g̺͆g̺͆g̺͆k̺͆g̺͆k̺͆k̺͆k̺͆...s̥ͦḁͦy̥ͦḁͦe̥ͦn̥ͦd̥ͦo̥ͦu̥ͦ……"ᦓ꠹ᥴᠻᧁ᥇ᛕ(XXXXXX)ᠻᛕꪜᛕꪻꫝᛕ(OXOXOX)ᠻᛕᧁᧁᛕᧁ(XOXO)ᦔᛕꪜᛕᠻᥴᛕꪜ(XOXOXOXO)᥊ᠻꪜᛕꪜᛕᦓ(xxxxxxxx)ᦔᛕꪜᛕᛕᦔᛕ(ZZZOOZO)"」


「………………!!テメェ…………!!赤西______」


「あの世でもイチャつけるやろ?」


「__________!?」











༆༆༆༆༆_____ヴゥンッ…………!!______༆༆༆༆༆














「ぐっ…………!!この、銃……………!!」


「最前線組で、飛び道具系を使うなんて居ないもんね」


「風スキル使いで、主要武器が飛び道具の人間が……………最前線組かよ…………!!」


「時代は変わるんですよ」



いや、100年前からの話だったか。


前世の時から戦い方は殆ど変えてないっすから。


佐藤健太郎の方は背後に回って、術式で全身を縛ってから身動きが取れないようにして、後頭部に銃口を突き付けている。



最後に言い残すたいことでもあれば、聞いてやるとしますか。



「最後に言い残したいことは、ございますか?」


「ねぇよ。強いて言うな_____」














༆༆༆༆༆______パァァァンッ…………!!ビチャッ……………!!_____༆༆༆༆༆













「こふっ…………!!」


「無ぇって言ったの、お前だろ」










_____ドサッ………………_____











よしっ…………これで、終わりかな?


バカップルの方は討伐完了っと。


術式フル活用すれば、そうでもなかったな。ただ、まだ入口だしな………まだ建物ん中にすら入れてねぇんだよなぁ………



······························一人でやるとか言わなきゃ良かったな。


余計なことを言わないしないが大切だなってことを改めて思い知りました。ちょっと周辺を見ておくだけのつもりだったのに、ちょっと軽いノリで「1人でもイケそうだわ」って思ってしまった少し前の自分を殴りたい。

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