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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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8325/30541

☣⚣︎༆::::::❮❴❪百五十三❫❵❯::::::༆⚣︎☣

「遠距離攻撃は効かねぇぞ!!おい!!赤西亜紀!!出てこいや!!」


「私達が確実に仕留めてやる!!」



……………ってことらしいです。


お呼び出しがあったので、仕方無く奴等の前に姿を晒してやりますか。










༆༆༆༆༆_____フォンッ…………!!______༆༆༆༆༆










「こんにちわ〜」


「赤西亜紀………お前一人で、ここに乗り込んできたのか?」


「…………………s̥ͦj̥ͦs̥ͦj̥ͦs̥ͦk̥ͦw̥ͦk̥ͦk̥ͦk̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦe̥ͦk̥ͦd̥ͦl̥ͦf̥ͦm̥ͦf̥ͦm̥ͦf̥ͦd̥ͦk̥ͦe̥ͦk̥ͦw̥ͦk̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦk̥ͦf̥ͦm̥ͦg̥ͦk̥ͦm̥ͦx̥ͦc̥ͦm̥ͦv̥ͦv̥ͦm̥ͦv̥ͦe̥ͦl̥ͦe̥ͦk̥ͦk̥ͦs̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦk̥ͦd̥ͦf̥ͦd̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦf̥ͦk̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦd̥ͦf̥ͦk̥ͦc̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦv̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦ....w̥ͦo̥ͦr̥ͦl̥ͦd̥ͦi̥ͦs̥ͦt̥ͦḁͦ………"ᦓ꠹ᦔᠻ꠹ᠻ꠹ᧁꫝ(eeeeee)ᦔ꠹ᠻᠻ꠹ᧁﺃ᥅(XXXXXX)ﺃﺃᧁᧁﺃᧁﺃﺃ(OOOOO)ᦔᛕᧁﺃᧁᛕ(aAAA)ᦔᛕᧁꪜﺃᦔꫝ(OXOXOX)᥊꠹ᧁᧁﺃᦔꪜﺃ(XXXXXX)"」



会話するよりも、さっさと私を殺しに掛かった方が最善じゃない?


本当に一人で乗り込んできているから、ササッと終わらせて帰りたいんだよ。


怖いとかっていうのは無いけど…………面倒臭いのが畳み掛けられる前に何とかしたいもん。



私は佐藤カップルの問い掛けに答えずに、多元時空錬成術式を展開して、そこから太陽術とヴァルドヘイムの術式を組み合わせて…………そこに、私のスキルも組み合わせた。










༆༆༆༆༆_____ヒュォォォオオオオオオオオオオ……………!!ゴォォォォォォオオオオオオオオオオオオ……………!!______༆༆༆༆༆













「これが…………異次元から繰り出される高エネルギーの術式…………こんなものを簡単に引っ張り出してくるとは………多元時空錬成術式の力は、計り知れないな………」


「それに、このスキルは…………何だ?闇スキル………?衝スキルなのか…………?いや、今世代の最前線組で衝スキルを使うのは、赤城藍華のみのはず………このスキルは………」


「まさか…………!!あの最弱と言われている風スキルか…………!?」


「ご名答!!風スキルは雑魚って言われているし、本当に雑魚だと思う。でも、気流の流れを操作出来るっていうのは………私にとっては凄〜く好都合なんですわ」












༆༆༆༆༆_____ギギギギギギギギギギギギ………………!!ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……………!!______༆༆༆༆༆











「こうやって………風に乗せて、多元時空錬成術式で引っ張り出したモンを自在にコントロールして、確実に敵を狙い撃ちしたりね☆」

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