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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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8324/30559

☣⚣︎༆::::::❮❴❪百五十二❫❵❯::::::༆⚣︎☣









༆༆༆༆༆_____KYUUUUUUUUUUUUUUOOOOOoooooooooOOOOOOOOOOOOOOOO……………!!bachibachibachibachibachibachi……………!!!!!!______༆༆༆༆༆










「くっ……………!!気配が一切追えないところから……一体どこから…………!!」


「健太郎、相手の予想はもう………付いてるでしょ?」


「あぁ、これは…………多元時空錬成術式…………赤西亜紀の仕業だな」


「まさか、単独で乗り込んできたってことは…………考えにくいか」


「周辺に他の奴等の気配も姿も無い…………遠目から見ている可能性もあるが………実際に大聖堂に乗り込んできているのは、赤西亜紀だけで間違いないかもしれないな………」



あのバカップル…………無駄に察しの方が良くねぇか?


ちょっと怖いんですけど。


第一印象のバカップルを見てて、ちょっとナメていたわ。










༆༆༆༆༆_____ZUDOOOOOOOOOOOOOOOOOOON………!!!!!!______༆༆༆༆༆













「太陽術…………!!この熱量…は…………!!」


「[̲̅f̲̅][̲̅k̲̅][̲̅k̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅r̲̅][̲̅f̲̅][̲̅k̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅k̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅k̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅n̲̅][̲̅f̲̅][̲̅f̲̅][̲̅n̲̅][̲̅g̲̅][̲̅n̲̅][̲̅g̲̅][̲̅n̲̅][̲̅m̲̅][̲̅c̲̅][̲̅m̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅f̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅g̲̅][̲̅v̲̅][̲̅l̲̅][̲̅c̲̅][̲̅f̲̅][̲̅k̲̅][̲̅f̲̅][̲̅k̲̅][̲̅f̲̅][̲̅k̲̅][̲̅d̲̅][̲̅k̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅][̲̅l̲̅][̲̅d̲̅]....h̤̮l̤̮t̤̮l̤̮g̤̮g̤̮l̤̮g̤̮t̤̮l̤̮t̤̮l̤̮g̤̮l̤̮g̤̮l̤̮g̤̮l̤̮f̤̮l̤̮c̤̮l̤̮f̤̮……………"✞✞✞✞✞✞✞(ᦔ꠹ꪜᛕᛕᧁᛕ)✖✖✖✖✖✖(ᦔᛕꪜᧁᛕꪶ)✣✣✣✣✣✣(ɀ꠹ᥴᠻᛕᧁﺃ)☩☩☩☩☩☩☩(ᛕᦔᥴᧁᛕᛕ)"」








✞✞✞✞✞_____スゥゥゥゥゥ…………!!バシャァァァァンッ………!!_____✞✞✞✞✞












(津波…………?)



そんなド派手な技を使ったら、教会までも巻き込んじゃうんじゃないのかな?


そこら辺の加減もしているんか?


コイツらなら…………普通に出来るか。











______バシュゥゥゥゥゥゥウウウウンッ……………!!ジュゥゥゥゥゥゥゥァァァァ………!!_____















「所詮は火。水を使えば大した事は無い」



水すらも簡単に蒸発するような温度だったような気がするんだよな………数万度っていう単位の火球を出して爆発させたはずなのに。

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