☣⚣︎༆::::::❮❴❪百二十二❫❵❯::::::༆⚣︎☣
仕事だから、そういう嫌いな人間っていうのは絶対に出てくる。お金を貰って何かをしている以上は絶対に誰しもがぶつかる壁だよね。
仕事をしていて、嫌いな人間や気の合わない人間に頭を悩ませたことがないっていう人間は絶対に居ない。
人と人の関わり合いで悩まずに生きていけるっていうのは、多分仕事をせずに人間社会と一切交流を立っているヒキニートの成れの果てみたいな奴だけだよ。
特に匿名掲示板とかも見ずに、自分のやりたいことをだけをやって、誰からも何も言われない生活をしている人間しか有り得ないよ。
仕事をするってなると、否が応でも人と関わらざるを得なくなるから、絶対に「コイツ、マジで存在NGやわ」みたいな負の感情がチラつくことが出てくる。
出てこないのは人間じゃねぇ、ロボットだよ。
··········日常シーンになった時の方が、地の文が殺伐とするのは何故なのでしょうか?
どんだけストレス溜まってんだよ。隙あらば愚痴ばかりじゃねぇか。
戦闘中の方が地の文の方が大人しくなっているって何なのよ。
命を懸けている場面よりも、のんびりと時間を潰しているだけの場面の方が地の文の中身が悲惨な状況になってるの、おかしいだろうがい。
「いいよなぁ〜。山本耕史が羨ましい限りだよ………マジで堀北真希と結婚出来るとか最高じゃん。あんな美人でお淑やかなお嫁さんとか…………世の中の男、誰も浮気しないだろ」
「いや、浮気する男はスペックとか関係無く浮気するから。てか、そもそも女遊びするような男が相手してもらえるような人じゃないから。んなゴミみたいな男を最初から相手にしないよ。堀北真希様は」
「いや…………過去にクズ男と付き合っていたかもしれない………」
「シャゼラちゃん………それ以上言うと、シャゼラちゃんの口と声帯と舌を異次元に吹き飛ばすけど?それでもいいなら続けても構わないよ?」
「申し訳ございませんでしたぁ…………!!」
「チーズ牛丼、もう一杯行こうかな…………よしっ、ちょっくら買い物してくるわ。チーズ牛丼特盛を、もう一発かましてやりますわ」
「普通の女だったら、そんなに食ったらブクブク太りまくって、とんでもない体型になるよね…………体重3桁あるようなデブの食い方してんだもん。それなのに、あんなに見た目は細いんだもんな………世の中のデブ女が嫉妬しちゃうよ」
「"昔"の姉様も、YouTubeで大食いの企画をやった時に1人でずっとモグモグしていて、それでも体重や体型に殆ど影響出ないから。強いて言うなら、少し筋肉量が増えたくらい。脂肪は付かずに筋肉だけを付けていってる感じ」
「動画のコメントでも、完全にただの嫉妬みたいなのがあったりしたもんね」
「食いまくるだけ食いまくって、豚みたいに太って誰も推してくれないデブアイドルになったら面白そうっていう……女性フォおルモン丸出しの嫉妬に満ち溢れたコメントを見かけた時は面白かったな。多分、自分がデフでコメントで言ったことと同じ目に遭ってんだなって思ったよ」
「デブは自己責任だから、痩せてない時点で本人の自堕落さと人間性が伺える」




