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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
ALIEN ALIVE ALIGHT

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⟬12帖⟭ 赤西「人生、余裕を持って生きていたい」

今度は著作権に引っ掛かって運営から削除警告が来るんじゃなくて、色々な意味で過激な発言が多すぎてアカウントごとBANされちゃいそう。


2回も運営からBANされそうになっているのに、よくPV数とかも1000万越えたり出来たな。


BANされそうになってるから書籍化の話が来ないのかな?そんな爆弾抱えている作品は書籍化したくないって事ですか?



……なんて、シンプルに大衆の目に留まる程読まれていなくて、人気作品には程遠いっていうのがガチでリアルな理由だと思われ。


逆にそれ以外で他に無い。



「おっ?画面の女は……エアグルーヴか?」


「なんか、何とも言えない人妻感が好き」


「設定としては女子高生やで?」


「もう、子供2人くらい産んでそうな雰囲気よな」


「それは凄い分かる」


「ちょっとタイトなジーパンとかブラウスとか着ちゃって、東十条の環七沿いとかにある公園とかをグルグルしてる感じの人妻」


「言いたいことは分かるが、分かる人にしか分からない土地の名前じゃなくて、もっと分かりやすいところを選べなかったの?」


「東十条っていうのが余計に現実味を出している」


「東十条の環七沿いってピンポイント過ぎでしょ」


「環七と駅前の商店街の間のところにある枝道のアパートに住んでる人妻の一人にエアグルーヴ居そう」


「不倫するなら赤羽の居酒屋」


「バス使えば西新井まで行ける」


「あそこら辺も民度低いから、普通にそういうのが当たり前に起こってそう」


「ただの偏見で草……って言いたいところだが、お兄ちゃんと2人で十条とか赤羽辺りを夜勤クエスト受注した時に、なんか不倫カップルっぽいのがチラホラ居た」


「それって見てるだけで分かるの?」


「まぁ、親が問題児だとそういうことに敏感になるからね」


「お察しいたします」


「決定的なのは「旦那が~」「嫁が~」「子供が~」っていうのが聞こえていたし。どう殺してやろうかってしか考えてなかった」


「その不倫カップルは松岡兄妹に目を付けられたのが運の尽きだったね………」


「運の尽きは不倫COUPLE、ウンコ付きは赤西のケツ」


「ウンコは水で流せても、不定行為は水に流せない。紙は紙でもトイレットペーパーじゃなくて、諭吉が印刷された紙を用意しなくちゃ」


「まさに、自分のケツは自分で拭かないとってヤツすな」


「ウマ娘の話から、なんでこんなクソみたいな会話に行き着くんだろうか?」


「知らね」


「本人達が一番分からないヤーツ」


「話戻るけど、2人もウマ娘やってるの?」


「そんなにガチではやってないけど。軽く嗜む程度に」


「私も亀と同じかな?」


「私は課金はしないで、無課金ガチ勢だから。ソシャゲに金使いたくない。ソシャゲに使うんだったらタバコと飯に使いたい」


「中身オッサンかよ」


「しかも、サラッと未成年喫煙を授業中にカミングアウトしていくゥゥゥ!!」


「良いんだよ。元から吸ってる設定なんだから。楓なんてシャゼラ以外は喫煙者だし、シャゼラも時折吸ってるから」


「人気を支えている高校生組がアウトロー過ぎる件」



シャゼラだったら「外角低め!(゜∀゜)」とか言ってるな。ソフト部だから、そういうのにはすぐに食い付く。ピラニアくらいに素早い食い付きを見せてくれる。

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