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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
~創世と創星の災禍~

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re.cord {ninety}

せめて、センシティブな表現だけは避けてほしかったな。思い切り伏せ字入りまくってるじゃん。普通に18禁サイトを言うなって。ここは全年齢対象の神聖ななろうぞ?


なんでそんなにもポンポンとサイト名が繰り出せるんだよ。どんだけ欲求不満なんだよ。

彼氏できたことないからって溜まりすぎだろ。私だって出来たことない……って言ったら嘘になるけど、そういう経験は無いから。


実質同じような立場なのに、ここまで差が出来るのか?優香がもう少し下半身の制御をした方がいい。下半身への脊髄反射を無くした方がいいよ。


私だって18禁ネタをいちいち拾いたくはないんだから。



「後、ちょっと疑問に思ったんだけどさ。なんでちょいちょいタイトルの話数の数え間違えが起こってるの?調子に乗って英語の話数にしているのはいいんだけどさ………作者、英語が苦手な癖に変なことして話数ズレて変な風になってるじゃん」


「それは誰も触れないようにしていたのに」


「流石にそろそろ触れないとまずくない?だって読者が「あれ?間どこいった?」ってなるじゃん?そのまま連続して読むなら違和感は無いかもだけど、途中から読み始めたりしたら「えっ?あれ?」ってなるよ」


「話は繋がっているけど、サブタイの話数間違えてるから本当に繋がってるの?ってなるけどね。直せよって思う。推敲っていう概念が無いのかな?」


「ネットでライティングの仕事を取った時も推敲しないみたいだよ。誤字脱字多いって言われても、あんまり気にしないらしいし」


「クライアント側からしたら割と面倒臭いタイプだな」


「しかも、朗読とかの脚本書いてるんだから尚更だよ。他人に読ませる台本が誤字脱字だらけとか、読む側のことを何にも分かってないよ」


「普通に小説でも誤字脱字は読みづらいけどね?」


「けど、仕事とかのLINEだとしっかりと文章の見直しするみたい。なんでLINEの分のチェックはするのに、こっちはしないんだよ!!ってなる。どっちもやれよ!!って言いたいわ」


「優姉ちゃんって誰かに対してどうしようも無い愚痴を言っていないと気が済まない病気でも患ってるの?」


「そういうわけじゃないけど、そう言いたくもなるよ。これで本当に書籍化すると思ってんの?私はそうは思いません!!」


「なんで急にあばれる君入ってくるんだよ」


「自分はそうは思いません!!」


「2回もやらなくていいわ」


「喫煙所って静かにする場所のはずなのに、なんでこんなにも賑やかになってるの?大衆居酒屋の喫煙所ならまだしも」


「そういう居酒屋は基本的に飲み食いしている席でタバコ吸えるよ。灰皿置いてるか、灰皿くださいって言えば店員さん持ってきてくれる」


「そうなんだ」


「中学生に居酒屋の話を教えなくていいわ」


「なんだっていいでしょ。未成年喫煙している時点で何でもありだよ」


「なんでもありだと思ってるのは、お前の頭の中だけで完結してくれ。世の中のそういう風潮だけは変えられないから」


「私が変える」


「変えられるわけないやろ」


「なぬ」


「やっぱ、優姉ちゃんは本当に面白いわ。ずっと安定の馬鹿すぎて」


「中学生に馬鹿って言われると刺さるな」


「やっと自覚したか。遅すぎるわ」

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