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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
BREAK THE ❂N”EVA”RLAND❂

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「1878」:政治批判と人種差別しかしない老害ですし。

[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…環奈ちゃん、結構長々と主人公やってるもんね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「はぁ〜、そろそろ誰か変わってくれないもんですかね〜?」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…綾音、変わってやれよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「もう、環奈のそういう行き過ぎたメタ発言にツッコまないで、普通にお母さんみたいに守り始めてるじゃないっすか」


「姉様!主人公やってください!」


「やんねぇよ」


「佳織さんでいいんじゃない?」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…いや··········なんか、ビミョーじゃん。佳織(コイツ)は…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「やれって言われたら即答で断るつもりだったけど、最初から無理って思われて、何ならハッキリと「お前は主人公には向いてない」って言われるの、ちょっとムカッとするんですけどね」


「実際向いてない感じじゃないですか」


「自覚してるけど、自虐で言うのと、他人から刺されるじゃ全然違うでしょ!?」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…でも、佳織は本当に無理そうだなっていうのは分かる…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「え?私って、いつの間に四面楚歌みたいになってんですか?どういうことなんですか?だいぶ意味が分からないんですけど?」


「頭の中のスーパーコンピュータは何のために付いてるんだぁ〜?」


「綾姉ちゃんのその喋り方、マジで本当に殺したくなったんだけど。え?何?喧嘩売ってんの?」


「上等じゃゴルァ!!やってやんよぉ!」


「いやいやいやいや、ちょ、ちょっ、ちょっ……!!流石にいくらでも怖すぎるじゃん!」


「佳織……お前が私に喧嘩で勝てるって思ってんの?」


「勝てないって分かってるけど、そんなノリ方されるとは思わないじゃん!」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…綾音、本当に情緒どうしたの?綾音がうるさいから、やっぱりFGOxo-01211の拠点の方で話した方が良かったのかな··········?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「姉様と佳織様、私を挟んでやらないでくださいよ」


「フリーレン様、姉様の相手してくださいよ」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…私はテーブル挟んでんだけど。後、環奈ちゃんが隣に座ってるから移動したくない。女子中学生の子が色々と自分から行動を起こそうとしてんだし。自分の趣味の世界と仕事の世界を守ろうとしてんだし。そこの頑張りを実らせようとしない女神にはなりたくないし…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]

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