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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
BREAK THE ❂N”EVA”RLAND❂

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「1856」:AquaTimezの「虹」を久し振りに聞いて、ごくせんが見たくなってしまった。

「てか、YouTubeのコメントをガチでバズ狙いに言って、タイミングとか色々と考えたって言って、それで2件書いて、それなりに反応させるって、なかなかだね」


「もう1個の方は、チャンネル登録者数10万人の競馬チャンネルの、トウカイテイオーのテイオーステップの話があったから、何か書いたらバズると思って「ウマ娘よりも実馬のテイオーステップの方が可愛いって言われてて草」っていう、いかにも「YouTubeのコメント」っていう、自我消して書いてみたら、それがバズった。5000件くらい高評価付いた。あー、こんなんでバズるんだな〜って」


「量産型っぽいのに何でも反応するような、変な奴らしかコメントに反応しないよな。光に集まる虫みたいに」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…チャンネル登録者数10万人くらいのショートで、単発で高評価5000件のコメを狙って打ち出せるのも凄いな。環奈ちゃんもやっぱ、アイツと同じように、何だかんだで「そういう客層」の需要も見えてんだね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「単純だから分かりやすいですけど。本能的に理解したくないっていうストッパーというか、リミッターみたいなのがあるんで」


「ソイツらに対してバズるもんって、こっちの羞恥心をいかに刺激してくるもんって感じだから、やっている自分が恥ずかしくなってくるようなのがバズったりするのが……ソイツらの好きなもんでしょ?」


「マジで虫みたいですよね。とりあえず紫外線に集まる虫みたいな。マジで中身空っぽ過ぎて無視なんですよね」


「アイツらにとっては政治家が紫外線みたいだしね。後、電車と女児向け」


「和室で蛍光灯の光浴びてるだけだから、マトモに紫外線浴びてねぇくせにな」


「光そのものに紫外線ありますから」


「虫くらいしか反応しないようなもんでしょ?夏場とかで外フラフラしていたら、日焼けで肌黒くなるレベルとかっていうのも無いじゃん」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…てか、お前らはアイドルなんだから。日焼け止めくらい塗れよ。ドラマの撮影終わった後に真っ黒になってただろ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「ドラマの時は仕事だったんで日焼けしないようにしてしましたけど、それ以降は別に日焼けとか気にする仕事じゃなかったんで」


「何から社長が冬場のシーンで顔が思い切り日焼けしていて監督から「何年この業界に居るんですか?貴方のところの新人のアイドルの方がちゃんと肌の管理までしてるじゃないですか。反面教師になってどうするんですか?」って淡々と社長が詰められて「はい、はい」って言ってたね」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…メイキングの映像にも載ってたしね。禊とか言ってたし…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]

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