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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
BREAK THE ❂N”EVA”RLAND❂

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25747/30548

「1816」:プリキュアおじさん、揃いも揃って乗り物好きの和室界隈なの?収斂退化?

「iQOSだけで良いんすけどね、今は」


「私も兄様から貰いましたし」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…アイツもアイツで渡すんじゃねぇよ··········しかも、アイツから何も言われてねぇ感じがするし…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「シャゼラなんでって言われました」


「言っても無駄で思われててウケる」


「姉様もじゃん」


「呆れてるけど、言っても無駄とは思ってないし、いつも通りで慣れているから、適当に「まぁまぁまぁ」って感じでしょ」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…アイツも他人のことを言えねぇからな…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「それもそうっすね。そういえばっすけど」


「プロデューサーですし、ちょっとは言って欲しいですけど」


「てごっちゃんは美紅くんと話したいだけでしょ」


「うん」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…お前のそういう素直過ぎるところは好きだわ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「うぇー( ՞ڼ՞ )」


「何それ、姉妹間で流行ってんの?」


「流行ってねぇよ」


「悪ノリです」


「あっそ」


「うわー、佳織さんがマトモに見えるー」


「環奈のノンデリ発言、オモロいから好きだわ」


「そうだよね。言われていても「確かに」ってなるし、何か面白いから許しちゃう。可愛いしさ」


「佳織さんだと本気で襲ってきそうだから嫌です。性的に。こういうタイプが一番なんかしそうですから」


「めっちゃわかる」


「おい」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…セクシーサンキューとか言ってるからだろ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「え?私、いつから自分がマトモって言ってる感じになってんですか?」


「真顔で何言ってんですか?」


「………え?変なこと言った?」


「ずっとだけど」


「……………まぁいいや」


「むははは……!!」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…もう、ここまで来ると、元気で変なことをやらかし過ぎなければなんでもいいから、マネジメントを勝手に楽してるから、「KAGUYA」のマネジメントも兼任できそうってこと…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「あんまN”EVA”RLANDと変わんないですけどね」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…そういうのも分かってるから。勝手が分かってる方が楽だからね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]

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