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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
BREAK THE ❂N”EVA”RLAND❂

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「1809」:キモオタのレディオノイズ計画?

「そっちで仕事がしっかり回せてるみたいですから、私には関わらせないようにしてんのも、そこで仕事が回せるからだと思いますよ。結構忙しそうだから手伝うことが増えんのかなって思ったんすけどね〜」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…元々、そっちも本業だった人達で、そっちでも少数精鋭だったから、N”EVA”RLANDを使わずに済んでるって事でしょ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「あーね、そういうことっすね」


「師弟関係云々は初めて知ったな……」


「私と翼は、N”EVA”RLANDとも百鬼夜行たも深い繋がりだから」


「ウチらも重岡さん達とは仲良いっすけど………環奈と翼って、美紅くんみたいに他人の懐にスッと入るのが意外と上手いし、懐に入られてることに気付かないっていうのが上手いから…」


「翼も暗部ですしね。しかも、最近になって総隊長みたいなもんですから。重岡さんよりも上ですよ。暗部の立場」


「WAO、マジか」


「私は副総隊長みたいなポジションに正式に同時期に決まった。決まったから話してる。イジカムの人間内には共有しとけって社長と火打石さんに言われたし」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…環奈ちゃん、最前線組と暗部の総隊長の補佐までやってんのか。凄いじゃん。中2だよね?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「クエストバーサーカーって完全実力主義だとしても……何か、女子中学生が暗部のそういうポジジョンってビビるな。環奈に関しては最前線組も兼任だし」


「N”EVA”RLANDだって最前線組の特攻組だし、あんま変わらなくない?現役高校生の集まりじゃん」


「女子中学生でそこまでやってんの、マジでヤバいって。なろう系主人公でもやらないってそこまで」


「責任乗っかるようなのは、なろう系主人公やらないもんね。アイツら、思考回路がカスだし。原作者からしてカスだし」


「ソイツらの存在も消したいけどな」


「順々じゃない?そこら辺は一応は打ち合わせしてる。色々決まったら話すよ」


「せくしーさんきゅー」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…佳織はいつまで中島健人やったんだよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「そんなに好きたら抱いてもらえや」


「いや、そういうんじゃないんだけど」


「綾姉のそういうの、血族で同じユニットのメンバーに平気で言えるメンタルなの、そういうのだから、暗部は向いてねぇなってなってる」


「そんな気はしてる」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…王族姉妹は暴れすぎるから無理だし。変にオーラあるから隠れられないし、諸々の都合でそういう立ち回りは無理でしょ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]

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