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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
BREAK THE ❂N”EVA”RLAND❂

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25697/30551

「1766」:V6の坂本君に「さかもとさーん!( ՞ڼ՞ )」って絡む橋本良亮。

「駐車場でアクロバットやり始めたんですよね?」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…うん。ロンダートからバク宙してた…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「頭イカれてますやん」


「何か、綾姉の良いところを10個言ってみて?って社員さんから言われて「5個でも終電間に合わないですよ!」とかヘラヘラしてたらしいですよね」


「その時、終電終わってんのにな……って話してましたし」


「むははは……!!マジでやりたい放題過ぎでめっちゃ草生える……!!はははは……!!」


「しかも、綾姉ちゃんが馬鹿にされてるっていう。本人居ないのに」


「いや、それはいいんすけど……なんか、フリーレンさんがめっちゃオモロいんで……酔ってテンション上がった勢いで駐車場でロンダートからバク宙やり始めんの、マジで気ぃ狂ってる。シャゼラでもテンション上がって悪ノリしてても、流石に夜中の駐車場ではやらないもん、そんなの」


「事務所の通路でピョンピョンしてるけど」


「はい」


「でも、女神で何千年も生きているような専属マネージャーで、そういうことをやっている演者を説教する側が、説教される側みたいな事をやってんの、マジでイカれてる」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…いや、マジでね、良くないよね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「他所ではやらないし、見ていて面白いからいいってなってるから、なんか、フリーレンさんにも演者の仕事が来るんだろうなって思いますよ」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…あんまり嬉しくない仕事の増え方してるけどね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「お前が悪いっしか無いっすけど」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…それを言われると、マジでぐうの音も出ないわ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「ゲロ吐いたりしないだけ良いんじゃないんですか?社長とか、美紅くんの目の前でゲロ吐いたって言って、一緒に片付けてたって」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…その時の美紅、めっちゃイライラしてたらしいね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「飲みの場で急に目の前でゲロ吐かれたら誰だって嫌でしょ。妻子持ちの、いい歳のオッサンがやっていたら」


「喫煙所で「何やってんすか?」ってキレられたって。しかも、ちょっとゲロ掛かってたらしいから余計にイライラしてたらしい」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…それは誰だってキレる…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]

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