「1366」:Fighting My Wayは咲季様推しにとっては、ぐうの音も出ない神曲。
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…てか、あれ?私も学マス結構やっているって言ってたっけ?あれ?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「記憶ねぇっす」
「そもそも、フリーレンさんが何喋ったかも誰も覚えてないですよ」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]⛓〈松岡君が居れば、全員の話の流れとかもちゃんと覚えてくれていたんだろうけどね〉⛓[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]✡l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…アイツは脳味噌にボイスレコーダー入ってるから。ボイスレコーダーどころか、ビデオカメラだよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「ブルーレイレコーダーって呼んでますけど。配信で兄様のこと」
「ふはは……!!ふ"ごっ……!!いひひひ………!!」
「綾姉が、アイドルとは思えないブッサイクな鳴き声出していたよ」
「豚みたいな鳴き声出さないでくださいよ」
「豚って筋肉の塊でしょ?ある意味豚やん。私も」
「雌豚に集まるガチ恋のドル豚」
「環奈、それはちょっと、何か嫌なんだけど。めっちゃ嫌!それは!」
「姉様、学マスやりながらキャピキャピしながら……うはっ!うへっ!ぬぉ!……って、ちょいちょい、変なリアクションしてますよね。ビジネスオタクキャラですか?」
「違う違う!マジで違う!素だよ!オタク女子演じて「おもしれー女」をやりたいわけじゃない!……だって、オタク女子やらんでも、私って素で変で、多少なりとも面白いと思ってるもん。学マスは私の思う可愛い女の子を推してるだけ!可愛いよ!って」
「誰、好きなんですか?姉様は」
「毬ちゃん」
「呼び方終わってますね」
「月村手毬、可愛いじゃん。性格悪いチワワみたいな……ビジュアルもそんな感じだし、歌上手いし。「トンカツ食べたいな……」って言ってるから、ガチで奢りたくなる!私が奢るよぉ!って。後、燐羽ママのクールキャラ真似して、よくわからんクールキャラと幼稚園児キャラみたいのが交錯してんのが……めっちゃ好き!突き指してプロデューサーに泣きながら「おんぶして」っては可愛かった」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]⛓〈うるせぇ女オタクだな〉⛓[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]✡l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「あ?」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]⛓〈事実じゃん〉⛓[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]✡l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「分かってる!分かってる!分かってる!分かってるよ!」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]⛓〈自覚あって何より〉⛓[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]✡l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「いや、手毬の曲の歌詞なんすけどね」
「Luna say maybeですよね」




