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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
BREAK THE ❂N”EVA”RLAND❂

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「1323」:実家太い、承認欲求モンスターの女に取り柄なんて何も無くない?離婚しそう。※個人のことではありません。

「ジャニーズでアイドルやってて、いちいち初体験の事で駄々こねるの、何かキモくないですか?」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]⛓〈付き合えると思ってんでしょ?その時点で推しのことを下に見ているから、素で他人を見下す癖が付いているよね。ガチ恋ってそうだよね〉⛓[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]✡l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「カスばっかですもん。店員さんに敬語使えない。カスハラ野郎ですもん。女にも居ますけど。カスタマー・ハラスメントをやっているガチ恋、私のガチ恋にも居ますもん。Twitter覗いて、「コイツ、ガチでキメェな」って」


「そういうのは財布って割り切れ。配信でネタにするしかない」


「なので、今言いました」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]⛓〈処女厨みたいなもんでしょ。女性声優やら女アイドルやらにガチ恋するのと一緒か〉⛓[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]✡l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「飯屋で食い方汚くてクッサいジジイと一緒すね。食い方汚くて、明らかに死臭みたいなのが漂っているクッサいジジイが隣に座った時……お兄ちゃんと飯食いに行った時に、思い切りお兄ちゃんが嫌がってましたもん。席移動しましたし」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]⛓〈アイツ、そういうのは凄い嫌がるよな。子供とかだったら気にしないけど、自分よりも年上の人間とかだったりすると、普通にバンバン強気だもんな〉⛓[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]✡l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「気ぃ遣えや!って怒鳴られた時に、ソイツ外に連れ出して、ブン殴ったとか言ってましたもんね。店員さんにも怒鳴り散らしていたから、「何してんの?お前?おい」ってぶん殴って泣かしたらしいですよ。知り合いの老害。そこからは関わらないようにしたのと、ソイツの悪い噂を流しまくって、社会的にも追い込みまくったりっていう………ちゃんとソッチでも徹底的に追い詰めるよね」


[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]⛓〈1人の時でしょ?自分の味方が1人でも居る時は絶対にやらないよね〉⛓[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]✡l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


「嘘つけるのもありますけど、普段の言動とか………たまーに、出る変な殺気とか見ているというか、そういう老害に喫煙所で怒鳴り付けて泣かしている兄様を何回か見掛けましたよ」


「上の人間に当たり強いよな。そういうところが生きづらそうなところではあるよね。年下には絶対にやらないし、めちゃくちゃ気ぃ遣うよね。飲み物とか持ってきてくれるし」


「そういう奴等には一切気を遣わないどころか、裏でしっかりとブチギレて、逆ギレしてきたから、普通にブン殴ってますもんね」



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