表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
ねせさりー・すとーりー

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

20091/30556

☣«⟬1仭⟭»☣ 主人公、変わりまして、私になりました。 CV:綾音

☣☣☣☣☣



はい、主人公を変わりまして。私です。


ちゃんと宣言通りに私に変わりましたっと。


結局、私も2度目の主人公やる羽目になるなんて………何となく、どこかのタイミングでやるんだろうなっていうのは分かっていましたが………



こんなにも急に変わるような事になるっていうのは、少々予想外でしたが。でも、お兄ちゃんに任せておいたら、あんまり総合評価の伸びもPVの伸びっていうのも維持できなさそうなので。


やっぱり、根っからのヒロインが主人公をやるべきなんだよ。



ヲタクに媚びるには変に男の要素を入れずに、女のいっぱい入れておくのがいいんだよ。なんか、こう………ホロライブみたいにしとけばいいんだよ。



可愛いヒロインを集めておけば、勝手に読者が寄ってくるんだよ。後、それで適当にハイペースで更新しておけばいいんだよ。


2万話という話題性を絶やさないためにも、ガンガン更新していかないとダメなんですよ。フラグよりもポイント回収しなきゃいけないんだよ、こちとら。


正直、アイドルやるのは白銀少女戦記の人気が出てきて、それが安定してからの方がいいと思うんだよね。


それか、Twitterの方での影響力が出てくればいいんだけど………あんまり、そっちの方も好調とは言い難いからね。



だったら、こっちで色々とやらないとダメじゃんって事になりますやん?


なので、影響力を生み出すために、私が主人公をやらないとダメじゃん?


最新話から覗き見る人が多いので、その最新話を覗き見る人のために、最新話っていうものにも影響力を持たせないといけない。


後ろに積もっている20000話っていう話数を1から追いたくなるような………そんな宣伝になるような何かを吐き出し続けないといけない。



というわけで、ちょっとスベリ散らかしているお兄ちゃんには主人公降板という形にしておきました。他人が主人公やっているのを見ると、何故か知らんが無性に主人公をやりたくなってしまったのだ。


お兄ちゃんが不発ばっかりの流れを生み出すからっていうのもあるかもしれない。



てか、私は主人公を辞めたところで負担があんまり変わらないんだよね。何なら、主人公やっている時の方が暴れられるかもって気付いてしまった。



他人が主人公やってる所で散々のように暴れ散らかせるんならば、自分がやっている時の方が何かと都合よく暴れ散らかせるんじゃねぇのかな?って。



というわけで、私が主人公に変わって………しっかりと白銀少女戦記の中だけじゃなくて、なろう界隈………Web小説界隈だけじゃなくて、小説界隈全体にRevolutionを巻き起こしてやろうと考えております。



最大瞬間風速だけでは終わらせませんからね!?


最大瞬間風速と思いきや、ずっと強風荒れ狂っているという状態が続いているって思わせてやりますよ!!



もう、ガチで触れちゃいけないであろうっていう話題以外はガンガン触れていきながら、今後の物語もガンガン進めさせていただきますのでね!!


よろしくお願いします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ