表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
ねせさりー・すとーりー

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

20090/30516

[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅]:「116」:[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅] グッズどうするよ? CV:綾音

「あっ、私達も一生一緒エンゲージリングみたいなの作らない?」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…その名前を出すこと自体をやめてくださいよ、姫…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「あっ、久しぶりのフリーレンさんからの姫呼び」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…久しぶりって程でもないと思うんだけど··········…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「投稿日付的には久しぶりって程でもないかもですが、物語の流れ的には久しぶりってことにしておきましょう」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…それは綾音に任せるわ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「もう、綾音が主人公でいいんじゃねぇのかな?」


「それでも構わないよ。お兄ちゃん、なんか調子悪そうだし」


「元から別に、姉様のほどの鋭さっていうのは無かったですが。いや、姉様が鋭くなり過ぎたっていうのはあるかもしれませんけど」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…もう、それしかないだろ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「次の話から私が主人公をやりましょう☆」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…こんなんでいいんか?主人公を途中から変えるような真似なんて··········…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「あのガンダムで行われていることなんですから。今更何を気にすることがあるんですか?」


「ガンダムSEED DESTINYについては…………アレは放送事故っていうレベルだから、色々と駄目だと思うんだよな〜って思うのは私だけじゃ無いはずなり」


「カルテナさん、変なところでぶりっ子するのはキモイですって」


「年齢考えてくださいよ」


「いや、そしたら楓の活動もどうすんの?私、もはや年齢っていう概念すらも無いんだけど?神様だから」


「アルコールの神様?」


「血中アルコール濃度100%の神様」


「その、綾音の血中アルコール濃度のヤツはやめてくれない?本当に酒浸りのヤツみたいになるやん」


「ちゃんと紹介しているじゃないですか」


「それ、週刊誌でもネタにされてるんだから!!血中アルコール濃度100%アイドルの横丁巡りとかって!!思い出横丁で写真撮られてんだよ!!一人で仕事終わりにフラッと新宿の思い出横丁寄ったら撮られたんだよ!!」


「ションベン横丁?」


「そっちの呼び方はやめて欲しいな」



では、次の話から綾音に主人公を丸投げします。


主人公業務を完全に丸投げするので悪しからず。語り手業務をそっくりそのまま引き継ぎさせますので。



…………よしっ、主人公から解放や。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ