[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅]:「110」:[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅] はい、アウトー CV:カルテナ
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…アウトなんですよね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「VTuberの名前出してるだけやん」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…自覚無いのが怖いわ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「この世の中の方が怖ぇだろうがよぉ!!!!ボケがぁぁぁ!!!!」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…せっかく練習して出せるようになったシャウトを、そんなモノマネに使うのは良くないよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「そんなって言い方も良くないと思います」
「確かし」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…うるさいな。急に素に戻って静かに諭さないでよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「てか、前世の時みたいに声出したらダメなんじゃないの?」
「前世の時よりは弱くなってるだけで、多分………平均以上には強いんじゃないのかな?って思ってる」
「そういえば、現世でも兄様が声枯れてるっていうのを見たことがないかもしれませんね」
「ヒトカラ、昼間のフリータイムをMAXで入るっていうのを2日連続でやったら、声カサカサになったよ。前世の時では、そんなこと無かったのに」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…無い方がおかしいし、普通は一日でそんなに歌っていたら声枯れるわ。ある程度しっかり休憩取ってもガラガラになるわ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「兄様、潤羽るしあの物真似してみてくださいよ」
「さっきまでやってたやん。潤羽るしあだかみけねこだか、どっちだか分からんモノマネしとるけど」
「可愛いヤツ、可愛いヤツ」
「えっ?俺に萌え声出させろと?」
「女なんだから出ますよね?」
「可愛い声………出るか?」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…ちょっとやってみて?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「…………生き返れにゃん❤まりんまりんまりん♥️」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…出るやん…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「出ましたね」
「ふははは…………!!」
「思ったよりも本域のマジの萌え声でクソ面白いんですけど………!!」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…アイドルなんだもん☆…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]




