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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
ねせさりー・すとーりー

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20073/30591

[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅]:「99」:[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅] しー!!俺たちは!!いつでも!! CV:シャゼラ

[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…らしい、ってどゆこと?見てるんじゃないの?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「自分の声アレルギーなので。自分の歌声とか聞いているとアナフィラキシーショック起こしそうになるので」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…レコーディングの時とかどうするの?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「死にそうになりながら聞いてますよ」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…マジか。そんなんで大丈夫なの?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「ギリギリで大丈夫です。何とかギリギリでいつも耐えています」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…ちょっとKAT-TUN入れてくるのはなんでなの?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「ハイフンですから」


「ファンクラブ入ってないじゃないですか」


「入ってなくても、KAT-TUNを推していたらハイフンっていう扱いになるのがハイフンなんだよ」


「そ、そうかもしれませんけど……」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…シャゼラちゃん、押し負けてるやん…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「お兄ちゃんって、女になるとシンプルに面食いのクソ女になるからな………」


「うん。そこら辺は女に困ったなって思った。男がイケメン大好き!!っていうのは個性になるし、割と面白かったりするけど、女がイケメン好きなのは普通っていうか………「まぁ、女なら誰でもイケメンが好きやろ?」っていうのが当然の認識だから。男で美女が好きなのが当たり前みたいな?」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…女が女性アイドルのリアコみたいのをやっていると、普通に面白いもんね。やっぱ、同性の推しがいるっていうのは、風当たりは強いけど··········個性を生かす仕事においては、かなり強めの個性になり得るんだよね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「俺、嘘でも女性アイドルとか女優の誰が好きです!!惚れてまうやろ!!って感じです❤っていうのがマジで言える自信ないんで」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…普通にジャニヲタキャラを撃ち貫いていけばいいんじゃないんかな?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]


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