[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅]:「77」:[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅] ……………… CV:悠燈
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…断れや、お主も…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「FANZAア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!!」
「ふはははは…………!!」
「もう…………FANZA!!って言ってるやんか」
「えっ?うっ?俺、なんか変なこと言った?ちゃんとWonderって言ったよ?」
「本家の方だとしても、今やったらどっちにしても頭おかしいことになるっていうね」
「Wonderあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!!!!」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…本当に喉潰れそう…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「よしっ、スマブラを始めようとしましょう」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…はい…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「また、姉様が潤羽るしあみたいになるんだろうなって思うと…………」
「〇〇ねこや」
「だから、それはダメなんですって〜」
「こっちはダメか?」
「まふまふと…………」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…松岡も普通に当たり前のように触れるんじゃないよ、馬鹿じゃないの?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「Wonderあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!」
「それ、困った時用の一発芸にしないでよ」
「クソほどうるさいよ」
「あんまりやっていると、本当に声帯が使い物にならなくなりますよ?」
「俺、声帯の強さだけなら自信あるから心配ないすぅぇ〜」
「だけって、そんな悲しいことを言わないでくださいよ」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…シャゼラはなんで、ちょっと碇シンジに寄せたの?元からショタボとは言っても、系列違うから似てないよ?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「うるさいですよ、台パンしますよ」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…お好きにどうぞ。ふんっ!!…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙え"え"え"え"え"え"え"!!!!」
「姉様」
「クソがあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!!」
____バンッ!!ドンッ!!______
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…台パンフラグ回収するのが早すぎるって··········…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]




