[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅]:「73」:[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅] FANZAあ゙あ゙あ゙!!!! CV:綾音
···············なんて。
カラオケのエピソードを話させていただきました。
隙あらば自分語りって思われるかもしれないが、これが一人称視点の小説ですから。隙あらば自分語りをしていかないと地の文を埋められないんですよ。
隙あらば自分語りが許されている環境とかじゃなくて、隙あらば自分語りするのが義務であり、強制的にやらされている環境なのである。
なんで「また自分語りしている〜」っていう馬鹿は小説なんて読まなくていいです。それか、三人称の小説を大人しく読んでろ。
後、一人称視点の小説を馬鹿にするということは西尾維新大先生を馬鹿にするということですからね?こんな馬鹿みたいなことをいう奴等に西尾維新大先生も自分のスタイルをdisられたくはないだろうよ。
さてさてさーて、スマブラ実況に戻るとしますか。
実況っていう実況になってないけど、実況っていうか………綾音がひたすら発狂したりしているのを録音しているだけの光景になってしまってるんですがね。
「死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ねぇぇぇ!!!!」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…ガチで口悪いな…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「こんなんでもフォロワーさんとか付くようになってるんですか?」
「なってるなってる。色々なconnectionを使っているから大丈夫だよ」
「connectionって」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…発音の癖…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「connection!!CONNECTION!!」
「お兄ちゃんもうるさいやん」
「ふははは〜」
「てか、戦闘始まっている場面で誰も何も操作せずに棒立ちで固まらせて雑談しまくってるの、なかなかにシュールな光景で草」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…そんなことを言ってる綾音から始まっている事なんですけどね?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「拙者か?拙者から始まる異世界生活っていうことですか?」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…そんな異世界生活は誰の需要にも刺さらないと思う…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「あっ、いきなりなんだけどさ。お兄ちゃん」
「何?」
「本当にいきなり過ぎません?何の前触れもなく話振ってるじゃないですか」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…本当に何から何まで無茶苦茶過ぎる初配信にしかなってねぇわ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]




