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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
ねせさりー・すとーりー

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20039/30529

[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅]:「65」:[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅] のおおおお!!!! CV:フリーレン

「今更なんですけど、普通に私達って前世の名前で呼びあってていいんですか?」


「顔出しは今のところしていないんだし、芸名みたいな感じで付けたっていうことにすればいいんだよ」


「あなるです」


「後、フリーレンさんも滅茶苦茶声出ますやん……」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…自分でもビックリするくらいに声出てビックリしたんだけど…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「チッ……負けたんだけど。幸先悪いわ」


「ずっと、潤羽るしあの真似してますよね、姉様」


「してないって」


「してますって。ゲームやる度に発狂しているとか」


「誰が〇〇ねこだ!!!!!!!」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…容赦なくいじってくるあたりね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「………………どっちもどっちじゃん?」


「何がとは言わんぞ」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…触れてはいけない禁忌に触れるの好きだよね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「禁忌キッズですから」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…すぅぐそういうことを言うんだから·····本当にどうしようも無いな…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「あれ?禁忌キッズって、いつだか誰だか言ってなかった?」


「白銀少女の中でですか?」


「うん。あれー?気のせいだったかな?」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…こんだけ長くやっていたら、どっかのタイミングで知らず知らずのうちに同じくらいとか、同じ話とかもやっているでしょ?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「そういう部分は感想欄とかに書いてくれると有難いな。どことどこで同じ話をしちゃっているのかっていうのを客観的に知りたい」


「知ってどうするんですか?」


「知るだけ」


「知るだけだったら、知る必要もなくないですか?」


「知りたいだけなんだもん」


「そうですか」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…2人とも、喋りながらやっているのはいいんだけど··········私にフルボッコにされているの、気付いてる?分かってるよね?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「知ってます」


「はい」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…いや、はいって··········…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]

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