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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
ねせさりー・すとーりー

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20038/30513

[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅]:「64」:[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅] エネルギーが凄い CV:美紅

推しへの気持ちが強いのは分かった。俺だって強いよ。でも、なんで同担拒否とかになるのかが分からん。


自分から孤独になりにいって何が楽しいのかが分かんないもん。


絶対に同じ推しを語り合った方が面白いに決まっているのに。手越推しと話している時、本当にあっという間に時間が経つからね。



手越の話だけで1時間とか平気で経っちゃうくらいに。デビューする前の、僅かなジュニアの時の話から………デビューしてからすぐの話とか、8人、6人、4人の話までも。



そういう話を共有していきたいって思うのが、やっぱり精神衛生上良いと思うし、そっちの方が彩り鮮やかな人生になると思うんだよね。



でも、そういうことまでが考えられないんだろうなっていうのは思うわ。残念な人なんだなと思うよ、実に嘆かわしい。



「ゔゔえぇえええあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」


「………………………………………」



相変わらず、綾音は叫びまくってるな………どんだけ叫んでんだよ。これから色々と声を使うことになっていくなるのに、最初の最初から………ここまで飛ばして大丈夫なのかよ。



本当に、声帯が無くなるんじゃないのかな?それがお兄ちゃんからすると凄い心配だぞい。



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…うおっ·····!!…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「しゃぁ!!ヴるぁ!!!!」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…クソッ·····メテオかよ·····コイツ、地味にうめぇな…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「練習しまくりましたからね〜」


「前世の高校生の時は姉様はクソ弱かったですけど」


「お前もお兄ちゃんもそんなに強くなかっただろ」



俺まで巻き込まれたんだが?


確かに、俺はスマブラは弱いし。なんなら、俺は前世の時よりも全然上手くなっていないからね。チキって激戦地の所には足を運ばずに、誰かくるまでは回避の練習とかスマッシュの練習とかしているもん。


横スマ、たまに上手く決まらない時があるからさ。こういう時に練習しないとね。いざという時に出来ないんだよ。



んで、練習している時に綾音が発狂しながらやってくるという。「ゔゔあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!」とか言いながら来るんだもん。



本当に焦るよ?マジで。



ちなみに、佳織がめちゃくちゃ上手かったです。流石はデウス・エクス・マキナって言ったところだなという感想でした。



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…おるぁぁぁぁ!!!!…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「いやおおおおおおおおおお!!!!!」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…破れたりぃぃぃいいい!!!!…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]

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