[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅]:「56」:[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅] 今後の奴等の動きは………? CV:悠燈
「うん、喉絞めたら普通は変な………車に轢かれた時のヒキガエルの断末魔の鳴き声みたいになるんだよ」
「例え方が無駄に気持ち悪いだけで、何にもピンと来なかったわ」
「気持ち悪いですよ、姉様」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…ボケるにしても、もっとなんか··········優しめの、ソフトなボケをぶち込んでくれない?そういうのは、シンプルに引かれて終わるから…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「···············(´・ω・`)」
「顔文字乱用は止めようって決めなかったでしたっけ?」
「そんな決まりを作った覚えなどは……………ない」
「店内だから、ちゃんと声量は抑えている姉様」
「変なところで真面目さ出してくるStyle」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…こんなところで本域のクソデカボイスを出したら、本当に窓ガラス割れるよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「窓ガラスよりも前に、俺達の鼓膜がどっか逝くかもしれない」
「プーーーん⤴⤴⤴って」
「なんで、ちょっとしゃくったの?」
「プーーーんぅぅううう⤴⤴⤴⤴」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…松岡、うるさい…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「はい、すみませんでした」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…そろそろ、ちょっと出ようか?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「そうっすね。本格的に道枝さんの情報を集めるために動くべきかもしれないですね」
「もうちょっと…………ゆっくりしていい?」
「ずっとゆっくりしてんじゃん」
「そうだっけ?」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…番外編が始まる前の時間から3日くらい経ってんだよ?その間、特に何も無かったってしか言えないくらいに、何にも無くてダラダラしていたじゃん…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「はい」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…もう、4日目だよ?そろそろアクションを起こしていかないといけないんじゃないのかな?って思ってるんだよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「実力行使が無理ってなると…………本当にやることが無くなっちゃうんですよ」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…脳筋兄妹め…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]




