表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
ねせさりー・すとーりー

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

20026/30513

[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅]:「52」:[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅] 誰かが噂している……!? CV:カルテナ

[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…おん( ˙꒳˙ )じゃないんだよ。無闇に絵文字を使うなって…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「おん( ˙꒳˙ )って、さっきの番外編の時に何かと活躍していたと思うんですが?頻出単語一覧のひとつに入れておきたいレベルで出てきてませんでした?」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…( ˙꒳˙ )って単語の一つになるのか?言葉ですらないのに?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「でも、確かにめちゃんこ出てきていたような気がするけどね」


「やろ?」


「姉様、触れない方がいいっていう話を散々していませんでしたっけ?」


「記憶にございません」


「嘘つけ」


「記憶にございます」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…どっちやねん…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「せぇ、限界超えてんだよ」


「静かに潤羽るしあのマネしないでもろて?」


「お兄ちゃん、お兄ちゃん。潤羽るしあじゃない。〇〇ねこの真似だよ」


「いや、同じだって」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…イラストレーターも中の人も、ガワの雰囲気も全て一緒だからって同じとは限らない…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「まず、中の人の関しては一緒じゃないっていうことになっているような………」


「憶測の域出ないって言ってるけど、本人が声明文出して、前世の事にガッツリ触れてて、緑色のネクロマンサーっていうのも言ってるから。ちゃんと転生している」


「緑色のネクロマンサーってなんですか?佳織様ですか?」


「アイツ、いつからネクロマンサーになったんだ?」


「草」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…変な場所に変な感じで飛び火しているから…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「へふふふははは」


「笑い方の癖強さ」


「マジで何にも関係ない佳織に飛び火しちゃってるのが良くないね〜」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…デウス・エクス・マキナ、本当に関係ないじゃん。今は…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



この場に居ない人間のことについて色々と触れたがるのが多すぎるから、話が進展していくスピードが遅くなっていくんだよ。


これがあるから、どんどん話が東武東上線かよっていうくらいに遅延していくんだ。


話数も話数になってるんだし、サクサク進められるところはサクサク進めていきましょうよ。



…………………無理でしょうけど。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ