[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅]:「43」:[̲̅N̲̅][̲̅E̲̅][̲̅W̲̅][̲̅S̲̅] この世の中の方が怖ぇだろうがよ!!www CV:松岡綾音
「私みたいな気持ち」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…えっ?何言ってるの?さっきから?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「ふふふ…………」
間が空きすぎて、その間に語彙力をどこかに捨ててきてしまったんでしょうかね?
覇王様は。
クソ甘そうなキャラメルマキアートを啜りながらクスクスと笑っておられますよ。
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…何にも面白いことなんて無くない?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「私、面白いでしょ?」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…めちゃくちゃ面白いのは分かってるけど、今は若干常にスベってるんだよね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「やっぱり?」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…自覚あるんかい…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「てか、キャラメルマキアートが美味いね」
「ここの飲み物が美味しいのは分かりますけど」
「やろ?お冷すらもめっちゃ美味いもん」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…普通に水道水やろ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「娘さんの天然水かもしれん………」
「······························」
「······························」
「······························」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…··········今のは、本当にキモすぎる…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
完全にアウトな発言をしやがりましたな。
今のは完全にアウトとしか思えないですわ。フリーレンさんと同じことを思ったわ。
本当にキモすぎたわ。ガチで何を言ってるんだろう?って思っちゃったよね?いや、本当に気持ち悪かったんよ。
何が、娘さんの天然水だよ。
しかも、他のお客さんとかにも聞こえないような………俺達にだけギリギリ聞こえるような声量で、ボソッと言ったのが、もう………余計に気持ち悪さを割増にさせるよね?
「キモかったか?今のは?」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…キモいよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「いやー、まっ、冗談ですよ☆」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…松岡、なんでこんなのをアイドルにしたの?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「いや、この個性って売れますやん?」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…···············魔法が解けると、こんなにも醜く見えるもんなんだね。推しって…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「反転アンチですな」




