[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬459⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…あ、はい··········ちょっと、リアクションが取りづらい感じになってきちゃって、なんて言えばいいのか分からなくなりました…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「私って真面目な話をすると、普段から馬鹿みたいなことしかしていないから、変な感じになっちゃうんですよ。おい、シャゼラ。どうしてくれんねん」
「……………………えっ、あっ、なんすか?」
「なんでもないすぅぇ〜」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…うん、こういうバカみたいなことを言ってる方がしっくり来ますね。真面目なことを喋っている姫とか姫じゃないですもん…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「話めっちゃ変わるんすけど、私達っていつまでコッチの世界に居ればいいんすかね?もう、だいぶ飽きてきた頃合いなんすけど」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…まだまだ色々とやらなくちゃいけないことがありますから。こっちでの時間の進み方が向こうの1000倍以上の速度ってなれば、ここでしか出来ないことにじっくりを時間掛けても、実際の時間単位でな特に大きな影響は無いんですから…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「私も飽きてきました」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…黙れ、ピカチュウ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「ぺかー!!」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…両頬に油性ペンで赤い丸を描いてやろうかい?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「ぴっか☆」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…なるほど、私に喧嘩を売ってるっていうことでいいんだね?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「売ってねぇよ、ボケカスゴルァ!!…………ピッカッチュ☆」
「めちゃくちゃな暴言が出てきとるやん」
「最後のピッカッチュ☆っていうので、その前の暴言をマイルドにしようとしているんだろうけど、全然マイルドになっていないという」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…思い切り暴言浴びせられたんだけど。ガチギレピカチュウやん。ちっちゃいお子様には絶対に聞かせちゃいけない単語しか無かったよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「マセガキには丁度いいんじゃないんでしょうか」
「止めたれ、止めたれ」
「クソガキは流石にちょっと遠慮するよ。可愛いと思えないレベルでの酷い有様のクソガキとは絡みたくないですぅ」
「それは誰だってそう」




