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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
⚡️Arc~en~Ciel⚡️

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11587/30551

[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬451⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]

「おぉ………なんか、ゾワッとしたわ」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…では、私がちょっくら相手してきますわ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「私が出ますよ。フリーレンさんは大人しくしててくださいな」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…姫·····?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「実際に私が出てみてどうなるのか?っていうのを試しましょう」



あぁ…………私の見せ場が………………



「どうすんの?出てきて逃げ出したら、その後も追うつもりなの?」


「うん、逃がす前に殺すまで」


「そりゃビビられて当然だわ。敵だったら、絶対に意地でも逃げるわ」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…あんまり派手なことをやらないようにお願いしますね?いや··········ミチエダの反応を見るためだったら、ある程度は派手にやった方がいいのかもしれないですね…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「そこら辺は私の判断に任せてくださいな」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…私はいつまでも、見守っておりますから…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「…………………………………世音南、シャゼラ。行ってくる」


「「行ってらー」」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…スルーされたんだけど!?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]










༆༆༆༆༆_____ヴゥォオンッ…………______༆༆༆༆༆














[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬……………………………………ッ!!??⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]


[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬こ、この気配は……………!!ま、まま、まさか………………!?⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]


[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬覇王だ……………しまった…………⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]


「どーも♪」



あーらら、姉様が出ちゃいましたよ。


主人公の私、何もして無さすぎる。私がやった事ってなんなんでしょう?異能力バトルファンタジーの

物語の主人公らしいことなんて何も出来ていないよ。


ちょっとでもいい、異能力バトルをさせてほしい頃合いになってきたな。



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…姫ぇぇぇええええええ!!!!頑張れぇぇぇぇえええええ!!!!…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



クッソうるせぇぇぇえええ!!!!

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