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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
⚡️Arc~en~Ciel⚡️

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[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬430⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]

「ふえっ?じゃなくて…………バレてますやん。認識されないってことの希少性を詰められて、結局バレてますやん。多分、フリーレンさんがさっき使った術式は、初見とか………自分の術式のトリックがバレていない相手じゃないと、誰が使ったのか分からないっていうのと、実際に発動した術式の形態で誰がやったのか、すぐにバレちゃいますって」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…って、気付いてからじゃ遅かったね。いや、一応は殺せているからギリギリセーフってところでしょうかね?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「馬鹿すぎますやん」


「あんだけ完璧やれますよ!!っていうことを言っておいて、割とやらかしているの…………なんなんすか?」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…私だってミスの一つや二つくらいしますよ?裁定者とは言え、人間と似たような物ですから。全ての物事を綺麗にピッチリ、何ひとつのミスもなくやり切れるわけがないじゃないですか…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「何開き直ってんすか」


[̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅]✡♦+⟬ごぷっ…………ぱぁっ……………!!⟭+♦✡[̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅]









✞✞✞✞✞_____しゅぅぅぅぅぅ………みぢみぢみぢぢぢぢ……………_____✞✞✞✞✞










[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…ほらっ、私のことをとやかく言ってるうちに、もう1匹の方も肉の塊になったよ?腐肉の塊に成り果てちゃいました〜…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「葬送の方のフリーレンがどんだけ可愛いヒロインなのかっていうのを思い知らされたわ」


「激しく同意です」


「これ、本当に葬送の方のフリーレンの作者から訴えられてもおかしくないよ?」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…私、何にも悪いことしていないもん…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



悪いことしかしてないやん。


敵に対して都合の悪いことをやるのは、こちらとしては都合のいい事にしかならないはずなのに………私達の方にまで、それなりの悪影響が及ぶ羽目になっちゃってるのは………どういうことなのでしょうか?


そこら辺、ちゃんと教えてくれないと困るんですけど?フリーレンっていう名前を使っている以上、アッチのフリーレンの方と必然的に比較対象にされるんだから、ソッチのフリーレンと比べられても極力何とも思われないような振る舞いをしないと、本当にどっかで燃え盛ることになるよ?


フリーレンさん、いつの間にメラメラの実を食っちゃったんだろ?いや………メラメラを通り越してのマグマグの実を食っとるな。


SNS限定で、何とは言わんが………色々諸々焼き尽くす能力。さっさと生ゴミにでも捨てておいてほしい能力ですわ。



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