[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬388⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]
⚡⚡⚡⚡⚡_____ヒュッ…………!!!!バリバリ…………………!!!!_____⚡⚡⚡⚡⚡
[̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅]✡♦+⟬松岡美紅、ちょっと話し合いに付き合ってくれないかい?⟭+♦✡[̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅]
「ま、まぁ……………話し合いくらいなら…………って、言いたいところですけど………?」
[̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅]✡♦+⟬何さ、何をそんなに怯えているんだい?私に怯えるようなほど、精神が弱い人間じゃ無かったはずだよね?⟭+♦✡[̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅]
「いや、別の人間というか……………そっちの気配と言いますか…………?」
[̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅]✡♦+⟬………………女の気配だね?誰な_________⟭+♦✡[̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅]
⚡⚡⚡⚡⚡_____ゴシャッ……………………!!!!_____⚡⚡⚡⚡⚡
「ありゃりゃ」
[̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅]✡♦+⟬べぺぁ………ぎゃぁ………だだっ、……!?!!!!?!⟭+♦✡[̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅][̲̅ᛪ̲̅]
「兄様に……………何してんだよ、このババア……………!!!!」
⚡⚡⚡⚡⚡_____バリバリバリバリ……………!!!!バチチチチチチ……………!!!!_____⚡⚡⚡⚡⚡
「しゃ、シャゼラさん!?」
「"雷遁・紫電葬送"!!!!」
⚡⚡⚡⚡⚡_____ズガガガガガガガガ……………!!!!_____⚡⚡⚡⚡⚡
「あらら」
「兄様に近づくな…………気持ち悪い…………」
「いや、もう、一発目の顔面パンチの時点で死んでいたんよなぁ………………あっ、この気配は、フリーレンさんか」
「あれ、フリーレンさんだけ?」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…あちゃー、殺しちゃったか。ソイツ、そこそこ面白いデータを持っていたりしていたから、殺さないで話を適当に聞き出してからの方が良かったのに··········…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「えっ、そうなんですか?」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…松岡も、そのつもりでしょ?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「殺すの面倒だったので、適当に飯でも奢ってもらって話だけしようかな?って。殺し合いはしないっていう話だったので」
[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…あっ、そういう事だったんだね。なんだよ、松岡の事だから色々と考えるのかと思ったら、まさかの飯目当てかよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]
「ステーキ奢ってくれるって言うんですもん。さっきのオバハン」




