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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
⚡️Arc~en~Ciel⚡️

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11520/30525

[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬384⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]

[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…カラオケ上手いだけのタイプか。カラオケで点数取れるからって歌上手いとか勘違いして、YouTubeに点数乗せて「歌上手いでしょ?自分」みたいなアホだったのか…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[そこまで思ってないわ!!下手だとは思ってないくらいだわ!!]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…姫の生歌、エグいの知ってますよね?お主も?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[嫌という程聞いてるし。高校生の頃からアイドルとは思えん化け物みたいな歌唱力してんなって思っていたから、あんまりカラオケの点数のことは言わないようにしてるのに!!本編では!!]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…本編外でも言うなよ。こっちは散々のようにプロの生歌聞いてる人間なんだから…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「拙者、プロなのか?」


「一応は、プロなんじゃないんですかね?」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…プロですよ。後、鷹山も。2人とも、普通にプロの歌手っていう括りだとしても、上手いくらいだと思う…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「めっちゃ褒められた」


「めっちゃ恥ずかしくなってきた………やべっ、神避(かむさり)したくなってきた」


[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[どういうこと?]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]


「それ、ロジャーじゃないですか」


「ロジャーじゃない、…………しゃぁ⤴⤴⤴⤴ンクスだー」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…ちゃんとネタバレしていくのクソワロタ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「もう、ここまで読んでくれた人が居たら、その人はワンピースくらいは読破していますよ」


「そんなことないですよ。それは姉様の勝手な思い込みですから」


「姉様じゃない。シャァンクスだぁー⤴⤴⤴⤴」


[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[違ぇだろ]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]


「姉様じゃなかったら、なんなんですか?」


「松岡ぁぁぁぁ!!!!禎丞だぁぁぁぁ⤴⤴⤴⤴⤴」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…ふはははははは···············!!!!…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]

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