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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
⚡️Arc~en~Ciel⚡️

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11519/30538

[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬383⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]

[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…私は、可愛い新人のアイドル女性声優が良いかな?って。なんだったら、竹達さんとかでもいいよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「えぇ………………」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…姫、引かないでくださいよ。可愛い声の方がいいじゃないですか!!…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「解釈不一致」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…やかましいですよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[面白いな、この2人のやり取り]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]


「意外なのは、フリーレンさんが姉様に「歌ってー!!」とか言わないのが正直ビックリって感じですよ」


[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[そう言えば言ってないね]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…私、綾音のボーカルに関してはソロとかってよりも、フェイクが好き…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「あー、姉様のファンじゃなくても姉様のフェイクは好きっていうのは居ますね」


「フェイクだと思い切り高音出せるしね。てか、私のソロは本当にあんまり人気無いからね。ファンからも「こんな低音域、合わない」とかって普通にレビューで書かれたりとか、ファンレターとかで来る」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…姫は超高温パートを歌い上げるイメージが強いので。低音域でも売り出そうとしているんだなって思ってましたし。ちゃんと聞くと好きなキーなんだなって思いますし…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「兄様が高いキー好きですからね。手越のキーが好きなので」


[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[アイツこそ、男でも出ない低音出せるのに、わざわざ持ち味活かさないで、苦手な高音域いってるのが謎]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]


「手越が本当に好きなんだなっていうキー」


「でも、実際割かし出るようにしていたのが凄いですよね」


[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[暇さえあれば、どこでも発声練習しているだけの事はあったんだなと]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]


「刹那さん、偉そうに言ってますけど。刹那さんはカラオケが上手いだけの歌い方で、人間採点だと普通に下手の部類ですからね」


[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[…………………………………めっちゃ辛辣やん]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]

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