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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
⚡️Arc~en~Ciel⚡️

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11505/30529

[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬369⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]

[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…てか、この売り方っていうのを最初から分かっていた松岡は凄いな。ちゃんと2人のことをしっかりと見ていたんだなっていうのが凄い分かるな…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「ネットだと本当に姉様の人気エグかったですからね。普通にTwitter収益化して広告収入ガッポガッポでしたもんね」


「Twitter収入だけでそこそこ良い生活できるくらいの金は稼げたよ」


[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[リアルやな………]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]


「そりゃアイドルというビジネスをやってるんですから、高校生とは言え、先々の収入のことを考えて動くのは私の中では当然だと思っていたので」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…そういうところが本当に真面目過ぎる、ストイック過ぎると言われる所以なんだろうなと…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「でも、もうちょっとお茶の間人気は欲しかったっすもん。チャラ男みたいな感じで、やっぱりシャゼラのファンからは結構叩かれていたし」


「見た目、私の方がチャラそうなのに」


「そうなんだよ。金髪だし、割と結構うるせぇし。なのに、何で私の方が何か……ちゃらんぽらんみたいに映るんだろう?って」


[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[高校の時に美紅の仲良い後輩が、綾音と同じクラスで「俺、綾音ちゃんのファンなんすけど………マジでクソヤンキーにしか見えないの、なんなんですか?」って美紅に言ってきたらしい]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]


「えっ?誰っすか?そんなこと言ってたの」


「色々な人から言われるじゃないっすか。6人でのライブの時で、リハの時にKAT-TUNのLE CIELを歌うっていうことで、本家と同じようにバスタオルみたいよを持ちながらっていうヤツで、兄様と姉様がバス持って鳥みたいに両腕羽ばたかせながら、「いええええ⤴⤴⤴⤴」とか言ってたの、本当に頭おかしいなって思って見てましたもん」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…「いぇぇぇぇ⤴⤴⤴⤴⤴」って本家の歌詞にもあるんだから良いんじゃない?しかも、赤西仁パートのラスサビ前のフェイクみたいな…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「スタッフの人もそれに気付いた人から笑ってましたね」


「いぇぇぇぇ⤴⤴⤴⤴ひけぇ⤴⤴⤴⤴ん」


[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[落ち着け]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]


「美人を見ると、私の下半身が神避しそうだぁー」


[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[シャンクス出してくるな]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]


「この小説を終わらせに来た!!」


[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[完結()わってないけど、終わってんねん。既に]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]

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