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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
⚡️Arc~en~Ciel⚡️

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11486/30514

[̲̅O̲̅][̲̅o̲̅]☣☣【х̥ͦ⟬352⟭х̥ͦ】☣☣[̲̅o̲̅][̲̅O̲̅]

[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…姫、頭大丈夫ですか?…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「ダメかもしれませんね、へホホホホハハハハ!!」


[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[笑い方の癖が強すぎるだろ]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]


「笑い方、完全にワンピースじゃないです」


「ワンピースは実在しないねぇ〜?」


[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[なんで、ちょっと黄猿みたいな言い方したんだよ]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…ワンピースは…………実在する!!…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[そこ、乗らなくていいですから]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…·························姫、釘生姉が虐めてくる…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



「釘生姉っていう呼び方が面白っすわ」


「下の名前で呼べばいいんじゃないんですか?」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…呼びたくないんですもん…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[なんでですか?]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]


「理由なんて無いやろ」



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…無いよ…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]



[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]༆⟬❂[んな………ッ!?]❂⟭༆[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]



刹那さんがオモチャにされ過ぎててウケるな。


それと、思ったよりもフリーレンさんの復活が早くて良かったですわ。


十二月三十一日楓真はフリーレンさんを含めた4人全員に同時に攻撃を喰らわせていたはずなのに、他の3人は即死で、フリーレンさんだけは無傷だった。

気絶したのも、目の前でセノリアさん達がやられたショックによるものだから。十二月三十一日楓真の攻撃の影響は全く受けていなかった。


ってことになると………フリーレンさんは、あの4人の中で卓越した実力を持っていたってことになるね。全然そんな感じしないけど、さっきの攻撃を見ていて何となく分かったよ。


この人……………ちゃんと強い人なんだなっていうのは垣間見えましたよ。



[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]༆l̺͆l̺͆❂[[̲̅[̲̅ᛟ̲̅][̲̅ᛟ̲̅]…この負け犬ヒロインが!!…[̲̅ᛣ̲̅][̲̅ᛣ̲̅]]☪︎l̺͆l̺͆༆[̲̅ᛗ̲̅][̲̅ᛗ̲̅]

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